HR100からのMHF

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ネタ装備

mhf_20091128_003542_440.jpg

ちょいと広場で魚釣り。
釣りをする時は、まず時間帯を考えなければならない。
釣りといえば早朝のイメージが強いが、日の出・日没は魚がエサを食べる時間帯なのだ。
俗に朝まずめ・夕まずめと言われる。
当然、その時間を狙って魚を釣る。
狙いはドスキレアジ・ドスはじけイワシだ。
慎重に狙いを定め、それ以外はうまく避けてエサを投入する。

mhf_20091127_223940_477.jpg

続いてはカニである。
カニは横にしか歩けない、その習性を利用してうまく後ろに回りこむ。
まあ実際は、前後に歩けるカニもいたりする。
恐らくMHFのカニも、その仲間なのだと思う。
やや斜め後方が安全地帯である。
先日に連戦したばかりなのだが…これも生活のためだ、許せ。

mhf_20091124_010214_139.jpg

時に凶悪なモンスターに出会うこともある。
やつらは風変わりな仮面をかぶり、恐ろしい凶器を振り回して襲ってくる。
見つかったら最後、どこまでも追いかけてくるのだ。
発見されたら、即座にエリア移動するのが吉である。
眠らされでもしたら、確実にアウトなのだ。
慎重に、スタミナを切らさないように逃げなければならない。

でないと…こういうことになる。

mhf_20091127_230551_734.jpg



そんな苦労を経て、ついに装備が完成した。
MHP時代からずっと作りたかった、ビストロシリーズである。
ちょっと腕と足のSP防具が不調和だがw
また余裕があったら作り変えたい。

見た目に反して、なかなかスキルは優秀である。
肉焼き師匠に早食い、激運etc....
SP装飾品を換装すれば、あらゆる状況に対応できる汎用性もある。
まさにMHFでしか作れない、夢の装備である。

少し防御が紙なのが玉に瑕なのだが…w
これで世界中の食材を料理する、それが私の夢である。



以上、ネタ装備作成に伴うネタ記事でした(ぉ
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  1. 2009/11/30(月) 02:35:12|
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入魂開始

いつものことながら、入魂祭である。(この記事を書いているのは25日
今回は本気で入魂を頑張ろうと思っている。
そのためにキリンオーを作成したようなものだ。
クシャを狩って狩って狩りまくって、私もいつかフルクシャ装備を作ってみたいものだ(ぉ

mhf_20091125_152055_007.jpg

しかし思ったよりもクシャ募集の野良PTが見つからない。
金銀アクラ・ヴァシムや61ノノの募集が割と多い。
さすがに皆クシャの討伐には飽き飽きしているのだろうか。
入魂という作業、疲れ果てた人が沢山いるのかもしれないと、少し悲しくも思った。

ランド移動しながらクシャ討伐PTを転々とした。
下位クシャではなく、上位クシャの募集が比較的多かった。
上位だと宝玉も出るので、素材集めも兼ねて、ということなのだろう。
私も2、3個ばかり宝玉が出たので、素材的にもうまうまである。

だが残念なことに、あまりキリンオーの活躍する機会はなかった。
上位クシャだと頭破壊に時間がかかり、その分だけ龍風圧の餌食になりやすい。
少しでも早く龍風圧解除に至るため、私も龍属性武器を担ぐことにしたのだった。

そこで登場するのがアミクスソードである。
アミクスブレイドまで強化していたので、青ゲージに龍・毒属性がついてくる。
思ったよりも活躍してくれて、主力としてもサポートとしても抜群の性能だと感じた。
最初からこっちを強化しておけばよかったと、軽くこうk(ry

mhf_20091125_161153_631.jpg

他にもエスピナス捕獲で入魂したりもした。
「棘竜研究計画」のPT募集が多く、素材的にもおいしいので、積極的に参加してきた。

連戦していて、少し閃光玉の有用性について疑問がわいた。
エスピナスは怒り状態だと突進を多用してくるので、閃光玉で足を止めてしまうのがセオリーらしい。
しかしピヨリ状態になると、今度は翼振り回しを多用してくるので、近接武器は近づくことも難しい。
ピヨったエスピナスに吹っ飛ばされるPTメンバーを見て、ガクブルしていた。
個人的には、閃光玉はダメージソースとしてではなく、回復や罠設置の時間稼ぎに使う程度が良いのではないかと感じた。
ガンナーが多数参加していれば、また話は違ってくるのだが。

まあエクストラ課金していない私にとって、閃光玉なんてレアアイテムに近い。
普段から使い込んでいる人と考え方が違っているだけなのかもしれない。

mhf_20091125_181904_708.jpg

そういえば、ついに上質なねじれた角を手に入れた。
これでモノデビルレギンスを強化できる。
いよいよミラバルカンへの道が開けてきたのだ。

…その前に、対ミラバルカン用の立ち回りを考えないといけないのだが(ぉ
  1. 2009/11/29(日) 00:41:50|
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金策、逆襲クエ

mhf_20091122_234128_743.jpg

ついにこの時がやってきてしまった。
定番の金策クエスト、逆襲シリーズに初めて挑戦してきた。
今回挑戦したのは、「逆襲!ガノトトス」である。
マストオーダーは、ガノトトスの1本釣りと討伐だ。

舞台は夜の砂漠ということで、ガノトトスがエリア移動しないため戦いやすい。
また他の逆襲クエストだと、2体討伐なども多いので、その点でも比較的楽な部類だと思う。

今回は作成途上のガンナー装備に繚乱の対弩で行ってみた。
ただ頭のハイメタUヘルムを、捨身のピアスに変更している。
ガノトトスに高級耳栓は必要ないので、火事場+2と餓狼+1を発動させたほうが良いと判断した。

エリア7ではゲネポスが湧く。
最初は無限湧きだと思っていたのだが、どうやら有限のようだ。
正確に数えてないが、大体13~16匹程度だと思う。
散弾lv1を撃っていれば、弾がなくなる前には涸らすことが出来る。

mhf_20091122_210438_396.jpg

それに気づくまでに、何度ゲネポスにやられたことか。

火事場を発動させた状態だと、ゲネポスの攻撃ですら即死領域に入ってくる。
麻痺でもしようものなら、ほぼ確実にアウトである。
このクエストの本当のターゲットはガノトトスではない、ゲネポスである(ぉ
ちなみに一度だけチャチャブーも乱入してきた。
散弾lv1を半分近く撃ち続けて、ようやく退場していただいた。
モンハンにおいて、雑魚敵は最大の恐怖である。

mhf_20091124_000539_555.jpg

まあゲネポスが涸れることがわかったので、それ以降はサクサク倒すことが出来た。
タイマン勝負なら、ガノトトス相手に負ける要素はない。
クリティカル距離の把握と、相手の攻撃予測が全てであった。

貫通弾lv1を60発+調合分、徹甲榴弾lv1・2で十分倒せるダメージを与えられる。
討伐時間も、ゲネポス退治を含めて35~40分くらいである。
慣れればもっと早く終わらせられると思う。

これで24万zごっつぁんである。
早速キリンオーに強化して、念願の凄腕クラス片手剣を手に入れることができた。
雷属性片手剣、思う存分活躍してもらいたいものだ。



  1. 2009/11/28(土) 00:20:08|
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連戦連戦、また連戦

mhf_20091122_154938_041.jpg

昨日に引き続き、上位キリンである。
目的はキリンの上皮16枚。
一回の討伐で1~2枚程度なので、なかなか集まらない。

連戦していると、面白い現象が起こった。
塔のエリア4での戦闘中、キリンさんがエリアの入り口と中央を往復し始めたのだ。
それ以外の行動は一切なく、ひたすらシャトルランを繰り返すのみである。
最初、通信エラーによるものかと思ったのだが、他のPTメンバーも同じ状態になっているという。

メンバー全員、戦々恐々としながらも、恐る恐る攻撃を加えていくと、普通に討伐できた。
「新しいハメが誕生した」などと話していたが、まったく不思議な現象であった。
再現性があれば、確かにハメとしても活用できそうであるw
そんなこともありながら連戦した結果、無事に目標数の上皮が集まった。

mhf_20091122_192848_683.jpg

続いてはフルフル変種、飛竜種の特上皮だ。
発電袋も必要だったので、「剥ぎの極意・発電袋」というクエストを受注した。
武器が片手剣と大剣に限定されたクエストである。
人が集まるか心配だったが、結構あっさりと集まった。
フルフル変種は音無珠Gの素材にもなるので、倒したいと思っている人は多い様子である。
何度か連戦し、これも割とスムーズに素材を集めることが出来た。

mhf_20091122_203222_130.jpg

こうして、雷神宝剣キリンオーの素材を集めることが出来た。
メモティガや入魂クシャなど、雷属性が有効な敵は多くいる。
まあ龍属性武器を作ればベストなのだが、黒滅龍剣はミラバルカンの素材待ちである。
ミラバルカン戦のために作っているガンナー装備、これが完成するまでは先の話だ。
とりあえずの候補として、キリンオーを作成しようと思ったのだ。

キリンオーは素材が比較的容易だったのも大きい。
上位キリンもフルフル変種も、PT募集すればすぐにでも集めることが出来る。
討伐時間もあまりかからないので、ストレスなく連戦できる。

さて、あとは金を稼ぐだけである。
金額にして22万z…あっという間に稼げるクエスト、あるにはあるのだが。
  1. 2009/11/27(金) 00:58:07|
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PTの楽しみ

そろそろ装備を強化する時なのかもしれない。
現在の餓狼装備でも十分すぎる性能なのだが、欲を言えば火事場+2が欲しい。
あと防御力であるが、せめて変種の怒り攻撃に1撃耐えられるくらいは欲しいところだ。

過剰な防御力やスキルは己の腕を低下させるだけだとわかっているが、正直、現在の装備で変種のエスピナスやラージャンに勝てる気がしないのである。

そこでスキルシミュレータを回して、色々と考えてみた。
色々と調べてみたのだが、神楽装備2箇所とSP防具の組み合わせが良いと感じた。
非課金装備での餓狼テンプレもすでに存在しているが、できれば見た目にもこだわりたい。
胴と腰を神楽にして、腕と腰をキリンSPにすると、なかなかの見た目であった。
とりあえず、それを目標に装備を作っていこうと思っている。

mhf_20091121_162752_274.jpg

神楽装備の強化にメルクリメモが必要になったので、メモティガを連戦。
ちょうど募集PTがあったので、メイン装備に雷神宝剣キリンで行くことにした。
ソロならハンマーなのだが、PT戦なら小回りの利く片手剣だろうという考えである。

クエ主の方が連戦していたので、自分も同じ方のPTにずっと参加させていただいた。
この日はちょっと体調が悪く、状況判断のミスなどからメンバーをよくこかしてしまった。
それでも快くPT参加させてくれたクエ主の方には感謝したい。

6、7戦ほどして、必要数のメルクリメモ2枚が集まった。
確率的には上々な対戦数である。
これで胴と腰をレベル7まで強化できる。
まあ金がないので、実際に強化するのはまだまだ先のことだが。

金策もかねて、何か素材集めでもしようと考えた。
そういえば、キリンの上皮集めが滞っていた。
そこで上位キリン連戦をPT募集してみた。

mhf_20091121_184953_273.jpg

最近ではすっかり「睡眠大剣→溜め3」の流れが定番化してしまった感がある。
そういいつつ、私はフェザーソード(睡眠片手剣)を担いでいったのだがw
確かに最適な戦法だとは思うのだが、皆が皆ヒプノ大剣を担いでいるのも楽しみがない。

そういった点では、今回のPTは実に様々な人が参加してくれた。
氷大剣や睡眠笛、毒片手剣に弓・ヘビイボウガンなど。
なかなか飽きのこない連戦となったように思う。

特に面白かったのが、眠らせたキリンに大剣2人が同時に溜め3を当てようとしていたのだが。

眠るキリンに、猛然と大剣を振りかざすAさん。
眠るキリンの前で、いきなりガードし始めるBさん。

「あるあるw」と思いながら、画面の前で爆笑していたのは言うまでもない。
PSP操作と同じタイプDだと、ガードと溜めが同じボタンに設定されているのだ。
初心者や大剣慣れしてない人だと、そういうこともあり得るだろう。

mhf_20091121_195815_350.jpg

そんな愉快な光景も楽しみながら、しかしきっちり討伐完了するあたり、さすがである。
結局目的の上皮は2枚しか集まらなかったのだが、実に楽しいクエであった。

とにかく一日、良いPT戦ができた。
MHFはやはりPTゲームなのだなぁと、しみじみ思ったのであった。
  1. 2009/11/26(木) 00:49:31|
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貧乏からの脱出(失敗編

毎度のことながら金がない。
武器や防具を生産・強化しようにも、金がなければどうしようもない。
常に1万zの境を行ったりきたりしている私にとって、金策は常に悩みの種だ。

今日も今日とて良い金策はないものかと考えていた。
できれば素材もあわせて集めたいものである。
色々とクエストを探していると、闘技場ラージャンが目にとまった。
つい先日、たまたま動画サイトでラージャンの片手剣動画を見ていたので、少しラージャンの立ち回りを煮詰めてみようと思っていたところであった。

mhf_20091119_161939_136.jpg

ラージャンと戦うときは、基本的に弓でやっている。
耳栓スキルさえつけておけば、ミスしない限り被弾する恐れもない。
だが、いつまでもそれでは成長も望めない。

牙獣種と片手剣の相性は抜群だと思う。
リーチの短さも問題にならないし、機動力のある片手剣ならば安全地帯に入り込むことも容易だ。
HR31から受注可能ということで、装備はいつもの上位装備。
本当にハイフロストエッジにはお世話になりっぱなしであるw

基本的に後ろ足に張り付いていれば、バックステップ以外で被弾する恐れはない。
右腕前が安全地帯であることもあわせれば、そうそう負けることはないだろう。

mhf_20091119_163405_562.jpg

などと甘い考えで勝てるほど容易な相手ではない。

そもそもラージャンの恐ろしさとは、一撃の破壊力にあると思う。
通常時でも結構痛いのだが、怒り時の攻撃力はハンパない。
体力150でも8割方もっていかれる。
さらに怒り時は行動スピードが跳ね上がるため、攻撃をかわすのも困難になる。

行動パターン自体は単純ながら、一つのミスが即BC送りとなる。
やり込みが如実に結果に現れる、それがラージャンである。

とりあえず私の場合BC送りの原因は、全てカウンター咆哮からの即死であった。
これほど耳栓スキルが欲しいと思ったことはない。
しかしそれでは意味がないのだ。
カウンター咆哮を込みで立ち回りを形成しなおさないといけない。
もう一度、動画研究からやり直そうと思った。

mhf_20091119_172104_698.jpg

まあそんなことより金策だ。
仕方ないので王道の金銀クエで稼ぐことにした。

金銀ギザミでこつこつ稼ごうと思っていたのだが、この将軍様、異様にタフである。
持参した回復薬に支給品まで使い切ってのギリギリ勝利であった。
確かに報酬は結構美味しいのだが、これを繰り返すのは正直つらい。

そろそろ逆襲クエの練習をする時なのか…そんな思いが過ぎるのであった。
  1. 2009/11/25(水) 01:51:39|
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絆を大切に

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「決して破れぬ絆」というクエストに行ってみた。
どうやら入手素材で片手剣が作れるようである。
それならば、ということで募集PTに参加させていただいた。

メインはヒプノックの狩猟、サブにアプケロスとガレオスの討伐がある。
アイテムが弾・ビン以外は持ち込み不可、さらにフィールドは砂漠と、なかなかシビアな内容。
色々なPTに参加したが、ガンナーで行く人が多かったという印象。
狩猟笛が武器制限により参加できないので、回復弾が使えるガンナーが重宝されたようだ。

私は先日作ったばかりの繚乱の対弩を担いだ。
麻痺弾で麻痺させた後は、ひたすら貫通弾速射である。
メンバーの体力を見ながら、危なくなったら回復弾で回復に回った。
PT構成としては、ガンナー2近接2が一番バランスが良いと感じた。
ガンナー1だと回復が間に合わない場面が多かった。
ガンナー4でも問題はないが、あちこち走られてしまい無駄に時間がかかる。

このクエストは、本当に思いやりが必要なクエストだと感じた。
砂漠の熱により、徐々に体力が奪われていくという過酷な環境下。
お互いに助け合わなければ、クリアすることも間々ならないと思う。

mhf_20091119_141333_861.jpg

こちらが作成した片手剣「アミクスソード」である。
強化することで、龍属性と毒属性が付く。
対古龍戦のためにあるような性能である。

さすがに黒滅龍剣の性能には及ばないと思うが、それでも十分強いと思う。
実は私も黒滅龍剣を現在作成中だったのだが、こっちに乗り換えようか迷っている。
皆が使う武器とは違う武器を使いたい、そんな気持ちがある。
対エスピナス変種を考えると、黒滅龍剣に軍配が上がるのだが…どうしようか。
まあ実際に使ってみて考えるとしよう。
  1. 2009/11/24(火) 02:22:54|
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素材集め

mhf_20091118_164321_389.jpg

上質なねじれた角を求めて、上位ディアブロスと戦ってきた。
まずはソロで倒そうと思い、上位装備に身を包み挑戦。
最初はハイフロストエッジでやっていたのだが、2回連続で3乙。
20分針でサブタゲ(主目標への一定ダメージ)をクリアできていたのでいけるとは思ったのだが、いまいち調子がでなかった。

そこでクイーンゴールドに武器を変えたところ、40分針で捕獲に成功した。
サブクリは同じ20分針だったので、ハイフロストエッジとほぼ同じタイムである。
気が向いたらハイフロストエッジでもクリアしてみたい。

ソロクリアの後、何度かPT戦でも挑んだが、結局上質なねじれた角は出なかった。
まあゆっくりとやっていきたい。

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期間限定クエストで、「ランゴスタ剛?発生」というクエストが配信されていたので行ってみた。
内容は既存の昆虫クエストと同じで、サブで20匹、メインが40匹。
特に報酬が豪華ということもないので、凄腕の虫取りクエストといった感じだ。
ヒプノックがうろついているが、別に無視しても問題ない(虫だけに(ry

黒刀の強化がまだなので、時間があるときに素材集めに行こうかな、というくらいだ。
もう少し基本報酬が美味しければよかったのだが。
  1. 2009/11/23(月) 01:02:42|
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八方ふさがり

残るガンナー装備であるモノデビルレギンス。
どうしても強化したかったので、頑張ってモノブロスハートを手に入れることにした。

ということで、ひたすらモノブロス亜種と連戦である。
10分針で終わるので、ストレスを感じることもなくサクサク戦える。
ディアブロス変種に向けた立ち回りの練習にもなって、一石二鳥である。

しかし、倒せど倒せど一向にモノブロスハートが出る気配はない。
まあ剥ぎ取りでも捕獲でも2%の確率なので仕方ない。
どうにも埒があかないので、もう一つの作戦を実行することに。

上位ダイミョウザザミのヤド破壊報酬である。
これでも2%の確率でモノブロスハートが入手できる。
しかも温暖期でヤド破壊がサブクリになっているクエストがあるのだ。
ヤド破壊なら、開始エリアによっては1分でクリアできる。
このクエストを回して、数をこなそうというわけである。

mhf_20091118_003629_004.jpg

それにしても、ハンマーを使うのも久しぶりな気がする。
上位のザザミでも、溜め3スタンプを当てるだけで面白いように怯む。
やはり甲殻種にはハンマーが抜群に相性が良いと感じた。

長期戦を覚悟していたのだが、7、8回目のサブクリであっさりモノブロスハートが出た。
時間にして30分程度である。
レア素材といえど、出るときは出るものだ。
こうしてモノブロスレギンスをモノデビルレギンスに強化することが出来たのだが…

mhf_20091118_030541_963.jpg

またディアブロスか…それも上位である。
正直、下位のディアブロスでさえ勘弁してほしいところなのだが。
ここまでくると、もはやディアブロスとの対戦は避けて通れそうにない。
一つ腹を決めて、対ディアブロスのソロ狩猟を煮詰めてみることにしよう。
  1. 2009/11/22(日) 03:06:49|
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テンプレガンナー装備

mhf_20091117_003836_022.jpg

ついにガンナー装備が完成した。
……と言いたいところなのだが、足がまだモノブロスレギンスのままである。
何度かモノブロス亜種に挑んだのだが、モノブロスハートが出る気配はなかった。
足がモノデビルレギンスになれば、装飾品をはめて完成となる。
まあ剛力珠が必要数集まっていないので、剛力マラソンもやらないといけないのだが。

とはいえ、現状でも十分なスキルは発動している。
早速実践投入してみることにした。
その前に、武器を作らないといけない。
何を隠そう、私はボウガンを一つも持っていなかったのだ(ぉ

mhf_20091117_004756_797.jpg

選んだのは繚乱の対弩というライトボウガンである。
ヘビィは扱いきれそうになかったので、ライトボウガンにした。
このボウガン、貫通弾Lv1と散弾Lv1が速射対応となっている。
素材も比較的楽なので、上位ボウガンとしてはかなり使い勝手が良いと思われる。

最初の試し撃ちは、当然クック先生である。
ボウガンの威力がよくわからなかったので、下位のイャンクックに行ってみたところ…
5分針での討伐となった。
うん、このボウガン、滅茶苦茶強い。
上位武器を下位に持ち込んではいけないと、あらためて感じた一戦であった。

これでは正確な強さがわからなかったので、試しにモノブロス亜種に行ってみる事にした。
素材も必要だし、片手剣での討伐タイムは把握しているので比較しやすいだろうと思ったのだ。
適当な弾をポーチに詰め込んで、いざ砂漠に出発である。

mhf_20091117_010249_753.jpg

にわかガンナー、必死に弾丸を叩き込んでいく。
操作がよくわからず、あたふたしながらの戦闘であった。
そんな適当撃ちであったが、それでも頻繁にひるんでいたのが印象的であった。
貫通弾だと、ある程度弱点の方向に照準を合わせておけば、何とかなるものである。
ガンナー専門の方からは怒られてしまいそうであるが、にわかなので勘弁してもらえるとありがたい。

さすがにクック先生よりはタフである。
結果は20分針での討伐となった。
弱点もわからず戦っていたので、きちんと弱点部位を狙えればまだまだタイムは縮まるだろう。
ひとまずこれでガンナー装備作成は小休止としたい。
モノブロスハートの救済クエが来たら、その時に完成させようと思う。
  1. 2009/11/21(土) 01:42:49|
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初心に帰って

mhf_20091116_153056_245.jpg

初心に帰ろうと思った。

上の装備は、上位序盤にお世話になった装備である。
イーオスS一式だが、腕だけクックSアームに変えてある。
これで見切り+1→+2になるので、火力UPになるのだ。

この装備を着ると、上位に上がりたての頃を思い出す。
パリアプリアに轢かれ、エスピナスに吹っ飛ばされ…ろくな思い出がない。
そんな私を支えてくれた装備である。
ここから、もう一度始めていこう。

mhf_20091116_145556_771.jpg

とはいえ、やることは普段どおりである。
ユニオン鉱石が不足していたので、峡谷に採掘作業に向かった。
涸れるまで採掘し、ユニオン鉱石が出なかったらリタイア、出ればサブクリを繰り返した。
何かと装備強化に要求されるユニオン鉱石、もう少し集まりやすくしてほしいものだ。

一日で2、30個は採掘しただろうか。
ユニオン鉱石を集めては強化→別の装備でまたユニオン鉱石を要求される、の繰り返しであった。
峡谷のゲネポスには、本当に悪いことをしてしまったと思っている。
今度、お歳暮に生肉を持っていこうと思うので、それで許してもらおう。
  1. 2009/11/20(金) 01:23:50|
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戦いの果てに…

炎王迅斬、いざリベンジである。

とりあえず餓狼装備だと怒り時の被ダメがハンパないので、メイン装備に変えて挑戦してきた。
以前に上位テオを倒したときは、メイン装備にクイーンレイピアだったので、さすがに今回は勝てるだろうと踏んでいた。
武器もクイーンゴールドに強化しているし、負ける要素は一切なかった。

mhf_20091116_121118_672.jpg

テオやナナと戦っていると、よくこんな状態になる。
ダメージは緑ゲージから差し引かれるので、これだとねこパンチでもBC送りになるだろう。
MHP2Gでナナやテオに行くときは、よくこんがり魚を持っていったものである。
赤ダメが全快するこんがり魚はとても役に立つ。
回復速度も向上するので、個人的にはナナ・テオ戦では必須アイテムだと思っている。

戦法は変えず、ひたすら後ろ足を中心に手数の多さを優先した。
直接的なダメージはあまり期待できないので、頭を狙って手数が減るよりは良いと考えた。
もちろん遠距離粉塵爆発など、頭にフルコン叩きこめる時は狙っていった。
とにかくなりふり構わず、倒すことだけを優先した。

mhf_20091116_122726_747.jpg

しかし、結果は時間切れであった。
最後の最後まで攻め続けたのだが、瀕死状態にすることすらできなかった。
残り時間1分をきったところでリタイアした。

正直、愕然とした。

上位テオぐらい一人でも倒せると、そう思っていた。
恥ずかしさと情けなさで、ただただ落ち込むしかなかった。
「ひょっとしたら、炎王迅斬は体力が多く設定されているのでは?」
そう思って色々調べたが、それらしい情報もなく、そんな妄想に縋り付く自分も嫌であった。

上位テオをソロで倒せなかった、それだけが事実である。
そして、それに甘んじておけるほど、私は大人ではなかったようだ。

最後の挑戦、シヌスカリンガで行く。
これでダメなら、もう自分に打てる手立てはない。
シヌスカリンガはHR71で作れる武器である。
性能的には十分すぎるはずだ。

今度は作戦を変えて、頭狙いに絞っていく。
相手の振り向きにあわせて、ジャンプ斬り→斬り上げを叩き込んでいく。
どうもジャンプ斬り→即回避というのが私は苦手である。
ヒットストップなどでキャンセルフレームがずれたりするので、たまに回避が出ない時があるのだ。
確実性を上げるため、斬り上げを入れるのが個人的には安定する。

何度もダウンし、もがくテオ。
確実にダメージは与えている。
しかし一向に弱る気配を見せない。
本当に倒せるのか…そんな不安に駆られた残り10分、ついにテオが巣に戻った。

急いでエリア2に向かう。
寝ているテオに支給品タル爆弾を当て、すぐに眠り投げナイフで眠らせ、もう一度睡眠爆破。
これで大幅に体力は削れたはず…あとはひたすら斬り続けるだけである。
必死に立ち回る中、テオの鳴き声とは違う声が戦場に響き渡る。

mhf_20091116_133647_966.jpg

チャチャブー、貴様か!
テオよりも余程やっかいな相手が乱入してきた。
テオから逃げつつ、チャチャブーから逃げつつ…。
途中、チャチャブーの攻撃でテオが怯むのを見て、本当に恐ろしい相手だと思った(ぉ

テオの粉塵爆発でチャチャブーさんは途中退場されたが、まだ戦いは終わらない。
残り4分で、テオがエリア移動してしまった。
このまま巣に戻る前に時間切れになるのではと、あせりながらも待つしかなかった。
残り2分で再び巣に戻ってきたテオ。
着地を待たず、頭にジャンプ斬りを浴びせる。
その後も被弾と紙一重の立ち回りで、ひたすら頭を斬る、斬る、斬る。

緊張が頂点に達した、その時。


「メインターゲットを達成しました」




mhf_20091116_134238_755.jpg

思わず、声を上げていた。
すぐにクエストの残り時間を確認すると、残り時間は3秒であった。
まさに奇跡の勝利である。

どっと疲れが押し寄せてくる。
心地よい疲労感と、じわじわと沸き立つ達成感。
これだから、モンハンはやめられないのだ。

苦労した割には、報酬は元気ドリンコ1つと残念な結果だったが、そんなことも気にならなかった。
報酬は、やり遂げることができた達成感、それだけで十分である。

シヌスカリンガに、攻撃力【大】と回避性能+2の装備。
これだけ恵まれた装備でありながら、時間ギリギリだったのは、私の腕が未熟ゆえだろう。
もっと弱い武器で、このクエストをクリアしている人もいる。

まだまだ私はヘタクソである。
それだけは忘れないようにしなければならないが…
申し訳ない、今だけは忘れさせていただいてもよいだろうかw
  1. 2009/11/19(木) 04:48:04|
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よくある?勘違い

mhf_20091114_140042_698.jpg

今日はフルフルUコートの強化である。
テオ?何のことか私にはわかりかねます(ぉ
餓狼装備の強化も必要だが、それよりもガンナー装備作成のほうが急務なのである。
強化待ちの装備のほとんどが、ミラ系の素材待ちなのだ。

フルフルなら片手剣と相性がいいので、餓狼片手でひたすらソロである。
雪山だとスタミナもぐんぐん減っていくので、あっという間にスキルが発動する。
しかしフルフル亜種は結構タフである。
瀕死になってからがしぶとい。
あと少しまで追い詰めながら2乙させられたりと、油断できない相手であった。
まあ2乙の主な原因はギアノスなのだがw

しかし翼膜が一向にでない。
ソロだと地味に25分くらいかかるので、面倒になってきた。
たまたま立ち寄ったランドでフルフル亜種PTの募集があったので便乗させてもらった。

mhf_20091115_231326_104.jpg

フルフルに双剣、PT戦ならではといった感じがする。
複数人で足に乱舞すると、面白いようにこけてくれる。
防具さえそれなりの物を用意しておけば、放電くらいで死ぬこともない。
ボウガンで圧殺するか、双剣でハメるのがPT戦での常套手段なのかもしれない。

クエ主の方が連戦されていたので、私もそれに合わせて参加させてもらった。
とにかく翼膜が集まりにくいため、参加できるときに参加しておいたほうがいいかと思った。
何戦かする内に必要数が集まったので、クエ主にお礼を言って装備強化に向かったのだが…

mhf_20091115_233633_192.jpg

翼膜が1つ足りない…だと?
どうやら途中で剥ぎ取り数を間違えていたようだ。
まさか先ほどのクエ主のところに出戻って、再び参加させていただくのも恥ずかしいので。
しょうがないので最後の1枚はソロで集めることにしたのだった。
  1. 2009/11/18(水) 00:47:31|
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炎の王様

今日も今日とてガンナー装備の作成をしようと思っていたのだが。
とあるブログにて、期間限定クエストで「特別演習!炎王迅斬」が配信されていることを知った。

そういえば、捨身のピアスの強化にギルドコインが必要だったはず…。
すぐさま予定を変更して、テオを倒しに行くことにした。
HR31から受注可能なので、恐らくは上位テオだろうと予測。
上位テオなら、以前ソロ片手剣で倒したことがあるので、まあなんとかなるだろう。
そう思っていた時期が、私にもありました(ぉ

mhf_20091115_203351_436.jpg

武器は片手剣限定なので、シヌスカリンガで行くことにした。
フィールドは沼地の夜。
毒沼が地味に嫌なフィールドである。
ただでさえ炎バリアで体力を削られるのに、毒にかかると恐ろしい勢いで体力が減っていく。
毒沼を避けつつ、チクチクとテオに攻撃を当てていく。

しかし、開始3分で即BC送りにされる。
原因は、完全に相手の攻撃力を見誤った私のミスであった。
気を取り直して、テオの振り返りにあわせて、ジャンプ斬りを当てていく。

秘薬を持ってきていなかったので、体力100での戦闘になる。
以前にも書いたが、私の餓狼装備だと、怒り状態のテオの粉塵爆発に耐えられない。
あと、炎ブレスにも耐えられない。
かなりの緊張感を持って、慎重な立ち回りが要求された。

だが結果は健闘むなしく3乙。
振り返りにジャンプ斬りを当てた後、回避がうまくいかずに突進に引っかかる場面が多かった。
そこで、毒片手剣で顔を狙わずに後ろ足を狙い、毒漬けにして手数で勝負しようと考えた。

結果は……残念ながら3乙であった。
今度はいずれも粉塵爆発に巻き込まれての即死であった。
どうやら怒り状態の粉塵爆発だと、体力が130程度持っていかれるようであった。

mhf_20091115_214954_087.jpg

立ち回りが下手なのも大きいが、テオが怒っている時は常に瀕死状態がデフォである。
大体何の攻撃に引っかかっても7割方持っていかれる。
可愛らしいねこパンチも、私にとっては脅威の破壊力である。

どうにも悔しいのでリベンジしたいが、ちょっと気力が足りないので次回にすることにした。
上位テオをソロで倒した過去なんぞ、所詮は過去であった。
慢心は常に最大の敵である。
今一度、初心に帰って頑張ろうと思う。
  1. 2009/11/17(火) 00:14:32|
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双剣への想い

mhf_20091114_130324_769.jpg

上のSSは、私がMHFで初めて作った双剣、「双影剣」である。
太古の小さな塊で、小当たりから作成できる双剣だ。
お世辞にも強いとは言えないが、作った時は嬉しくていつも背負ってクエストに行っていた。

さて先日、公式で双剣の弱体化が発表された。
詳しくは書かないが、双剣の最大の特徴である鬼人化・乱舞に大幅な仕様変更が入った。
これにより、既存の双剣乱舞ハメといった戦略が使えなくなったに等しい。
他武器種との攻撃力や有用性に平均化を図ったということだが、単にハメプレイをなくすための変更であることは火を見るより明らかである。

私の意見を述べさせてもらおう。
はっきり言って、ナンセンスである。

確かに双剣は強い。
求人区は元より、最近は自由区でも剛双指定が多く見られる。
そういった現状から、初心者やライトゲーマーからの苦情が多いのではないかと思われる。

しかし、双剣を弱くしたところで、ハメや効率狩りがなくなるわけではない。
すでに餓狼火事場太刀といった、新しい効率プレイも生まれつつある。
「ラファ持ってないんですか移動しますね^^」という文章が、
「しょうこ持ってないんですか移動しますね^^」という文章に変わるだけである。

双剣を弱くすることは、根本的な問題解決になっていない、と私は思う。
問題なのは、「最強武器でハメプレイせざるを得ない環境」だと思っている。
レア素材入手確率の低さ、装備強化のレア素材要求数の膨大さ。
レア素材を集めるためだけに、ひたすら効率ハメをし続けている人が沢山いるのではないかと思う。
それこそが問題なのである。

事態を解決するならば、素材入手確率の向上・装備強化素材の見直し、といったことが必要だ。
ゲームバランスを崩しているのは武器ではない。
今のままで双剣を弱体化したところで、今度は「ヘビィ弱体化お願いします」「太刀弱体化お願いします」という意見が出てくるだけである。
素材がサクサク入手できれば、プレイヤーの心にも余裕が生まれる。
「必要素材は集まったし、ちょっとランスで遊んでみようかな」などという楽しみ方も出てくるだろう。
そして、装備が充実しているからこそ参加できるイベントを増やせば、マンネリ化も防げる。
韋駄天杯やSSコンテストなどは、装備が揃って初めて楽しめるイベントだと思う。

これ以上ゲームバランスを崩壊させて、いったい運営はどこを目指しているのだろうか。
願わくば、皆が笑顔でいられる世界を作ってほしいものである。
  1. 2009/11/16(月) 00:48:40|
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匠の技

mhf_20091114_000512_744.jpg

「龍牙刀【夕闇】」
韋駄天杯で300位以内に入った人がもらえる、匠チケットを使って生産できる武器である。
他にも大剣と弓があったのだが、なんとなく太刀を選んだ。
太刀なら餓狼スキルとも相性がいいからだ。

それにしても、なかなか面白い形をしている。
私はこういう無骨な感じのするデザインが大好きだ。
強化するには金が足りないが、余裕ができたら是非強化してみようと思う。
折角なので、背負ってクエストに行くことにした。
ガンナー装備のイーオスUレジスト強化に、のりこねバッタが必要なのだ。

mhf_20091112_122243_913.jpg

何故その装備なのかとつっこまないで欲しい。
折角作ったので、いつかは着てみたいと思っていたのだ。
しかも地味に採取+1のスキルがついているので、こういう作業には向いていると思うのだが。
しかし、こんな太刀を背負ったチャチャブーが出てきたら、一目散に逃げるだろう。

mhf_20091112_123018_344.jpg

密林のエリア10の虫取りポイントは、無限に採取できる。(少なくとも、先に虫あみがなくなる
ここで、のりこねバッタを可能な限り採取しておく。
ラスタの頭にあたるように網を振るっていたのだが、こやつ…ビクともしない。
なにを小学生みたいなことをしているのか、と自分でツッコみながら黙々と集めていく。

一度で必要数集まったので、一気に強化。
割とイーオス素材は在庫があったようで、あっというまにレベル7まで強化できた。
着々とガンナー装備完成に向けて進んでいるが、後の装備強化がしんどい。
地道にやっていくしかない。

…結局太刀を背負っていく意味はあったのだろうか、という疑問は捨てておくことにする(ぉ
  1. 2009/11/15(日) 01:24:34|
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白銀への近道

どうやら今回の狩人祭も、蒼竜組が負けてしまったようだ。
これで凄腕装備を作るのは、またしても次回の狩人祭に持越しである。
このシステム、本当にどうにかならないのだろうか…。

とにかく、次の狩人祭まで何をしようか考えないといけない。
そういえばガンナー装備を製作途中だった気がする。
そろそろミラ系の素材が装備強化に必要になってきたので、この機会に作成してしまうことにした。

mhf_20091112_100925_710.jpg

作っているのはMHFwikiに載っているテンプレ装備である。
特にガンナーにこだわりはないので、適当に作ろうと思っていた。
まずは足装備のモノデビルレギンス作成のため、モノブロス亜種の素材がいる。

クエスト的には下位のはずなのだが、結構強い。
動きもかなり速く、怒り状態では逃げるのに必死であった。
それでも、ソロ専用クエストだからだろう、体力が低めだったので何とか勝つことができた。
何回かクリアして、それなりに素材も集まってきたのだが…

mhf_20091113_220358_735.jpg

モノブロスハート、か…
なかなか厳しい素材が残ってしまった。
期間限定クエストで救済クエストもあるみたいなので、そちらで頑張ろうかと考えている。
モノブロスは結構面白いので、ひょっとしたら連戦するかもしれないがw
  1. 2009/11/14(土) 02:54:38|
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お猫さまと嫁

mhf_20091110_212449_701.jpg

エスピナスのソロ狩猟達成を祝して、一人で酒盛りである。
……最近は団長もログインしていないことが多いので、正直少し寂しい。
オンラインゲームの楽しさは、色々な人と出会えることも一つある。
今こそ一歩踏み込んで、様々に交流を図っていくべき時期なのかもしれない。

そういえば、先日の韋駄天杯の結果が出ていた。
片手剣部門で174位であった。
個人的には上々の結果だと思っている。
次回も参加できそうであれば、是非100位以内を目指したいものである。
装備指定のない韋駄天杯だと、まず無理だろうとは思うが、やるだけはやってみようと考えている。
そのためにも、今はひたすら腕を磨くとしよう。

mhf_20091111_233051_764.jpg

定期メンテナンスが終わって、新しい期間限定クエストが配信されているようだ。
「メラルーの大逆襲」というクエストである。
メインターゲットはリオレイア3頭の捕獲…なのだが。
このクエストを考えた人間は相当のプロハンターなのだろうな、そう思った。

フィールドが大闘技場ということで、2頭同時に相手にしなければならない。
加えて、メラルーが足元をうろちょろしているので、こかされたりと厄介な事この上ない。
しかもアイテム持ち込み禁止である。
配信日の夜、自由区をうろついてみたのだが、このクエストの募集はほとんどなかった。
PT募集されていてもサブクリ募集だったりと、メインクリアを目標にしている人は少なかった。
これは当然だろうと思う。
私もソロで何度か挑戦してみたが、あまりの面倒さに投げ出してしまった。
特にシビレ罠をメラルーに持っていかれた時の寂寥感は、言葉にあらわすことができない。
このクエストに挑戦する暇があったら、もっと別のクエストを受注したほうがマシである。

最近の期間限定イベントは、面倒なものが多い気がする。
もっと気楽に受注できて、誰でも簡単にクリアできるものでも良いと思う。
そのあたり、運営とプレイヤーの温度差というものを感じたのだが…どうだろうか。
  1. 2009/11/13(金) 00:21:05|
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決着の時

mhf_20091110_203115_083.jpg

ついに……







mhf_20091110_203118_884.jpg

エスピナス………










mhf_20091110_203135_103.jpg


獲ったどー!!!!




いやー、それにしても実に長い戦いであった。
貯蓄しておいた銀シャリ草と長寿ジャムが、気がつけば半分以下になっていた。
どれだけ連戦したのかもわからない。
ただひたすらに、メゼポルタ広場と樹海を往復する日々であった。


自分が忘れないよう、最終的な立ち回りを書いておこうと思う。

まず通常時であるが、エスピナスの左側から、ひたすら左足および腹を攻撃していく。
尻尾振りと噛み付きは威力が高いので、当たらないように気をつける。
方向転換後や、少し歩いて立ち止まった後などは噛み付き攻撃が多い。
腹を攻撃するほうがダメは通るようだが、あまり拘らずに足を攻撃していくほうが良いと感じた。

怒り状態になったら、とにかくエスピナスの正面には立たないこと。
突進にひっかかると、そのまま連続で突進を重ねられてBC送りになる可能性が高い。
ブレスなどのモーションを見てから、腹下にもぐりこんで攻撃していく。
翼振り回しは、エスピナスの左足にわざと当たることでダメージを抑える。
腹下に安全地帯もあるみたいだが、個人的には安定しなかった。
回復は3連ブレスや威嚇行動時に行い、突進の後には絶対に回復しない。

余談だが、突進のスピードやホーミング性能から、エスピナス相手に餓狼は安定しないと思う。
途中5分程度は餓狼を発動させて戦っていたが、エリア移動の際にスタミナを回復した。
万が一にガードできることも大きなメリットとなるので、スタミナはあった方が良い。

こんなところだろうか。
偉そうに書いているが、全部基本的な戦術である。
色々と試行錯誤した結果、行き着く先はやはり基本なのだなぁと、少し感心してしまった。
ちなみに装備・ステータスは以下のとおり。

武器:ハイフロストエッジ
防御力:306(護符のみ)
スキル:攻撃【大】、見切り+2、餓狼+2、火事場+1、はらへり倍加【小】

正直、過剰なスキルだと思う。
もっと弱い装備で討伐している人もいるのだから恐ろしい。
まあ餓狼つけるくらいなら、業物スキルをつけた方が断然お得である。
上位装備なら、やはりギザミ一式とかになるのであろうか。


ひとまずこれで1つの目標は達成できた。
最後に、連戦して思ったことを書いておきたい。

ぶっちゃけ、この設定は酷い。

特に酷いのは、一度転んだらそのまま起き上がれずにBC送りになる攻撃タイミングである。
「怒り状態移行→ひるみに突進→起き上がりに突進重ね→ピヨった所にトドメの突進」
というハメパターンを何度食らったかわからない。
開始5分で1乙なんて、珍しいことではなかった。
…当分エスピナスとは戦いたくない。

しばらくは疲れた身体を、マイトレでゆっくり休めようと思う。
  1. 2009/11/12(木) 00:37:55|
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大きいの、小さいの

相変わらずエスピナスと連戦。
もうこうなったら意地である。
奴をソロで倒すまで、何度でもクエスト受注するだけだ。
そろそろ狩人弁当の食材が底をつきかけているが、気にしたら負けである。

それにしても、個体差というのは面白い。
特にエスピナス戦では、相手のサイズによって戦いやすさがグンと変わってくる。

mhf_20091109_211859_896.jpg

これは小さいサイズ。
小さい個体だと、斬り上げコンボを腹に当てるのが難しい。
ほとんどが足に当たってしまうのである。
また、足元にもぐりこむのが難しいので、尻尾振りによく当たってしまう。
メリットとしては、突進がかわしやすいのと、頭や尻尾を狙いやすいことだろうか。




mhf_20091109_225219_822.jpg

こちらは大きいサイズである。
大きいサイズになると、今度は斬り上げコンボが腹に届かず厳しい。
剣の切っ先を腹の真ん中にカスらせるくらいの感覚でないと当たらない。
身体の当たり判定がでかく、突進をかわしにくいというのも辛い。
私は大きいサイズを引いたら、7割方倒すのをあきらめている。
餓狼状態では走ることができないので、突進の被弾確率が跳ね上がるのだ。
まあ餓狼スキルを使わなければいいだけなのだが、もはや青いエフェクトを見ないと禁断症状がでるようになってしまった(ぉ

恐らく、ここ数日で20~30戦くらいはやっていると思うのだが、一向に上手くならない。
1度だけ角を折ることができて、「あと少しだ」と油断したところに突進ハメを食らってしまった。
たとえ体力満タンの状態でも、一度こかされたら二度と起き上がれない恐怖がエスピナスにはある。

立ち回りそのものは固まってきた感じなので、後は集中力を切らさずプレイするだけだ。
卑怯くさい起き攻めに頭を抱えてのたうちながら、何度でも挑戦するのみである。
  1. 2009/11/11(水) 02:50:12|
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エスピナス立ち回り考察

mhf_20091109_131842_201.jpg

今日はがっつり、エスピナスと連戦してきた。
ラスタ付きではあるが、動きにも大分慣れてきて、被弾数も減ってきた感じがする。
以前は回復薬に秘薬、粉塵まで全て使い切ってようやく捕獲、といった内容だったが、今日は回復薬もかなり余らせた状態で捕獲することができた。

そろそろラスタなしでも倒せるんじゃないか。
そう思って、一人でエスピナスに挑戦してみたのだが…

mhf_20091109_190316_468.jpg

結果は散々なものであった。
初戦は慎重に立ち回り、とにかく被ダメを抑えるように心がけた。
だがそれが仇となったのか手数が伸びず、最後の10秒まで粘ったのだが、結局捕獲に失敗した。
被弾を恐れて、足ばかり斬っていたのが敗因だろうと感じた。
いかにラスタを頼っていたか、痛感した。

そこで今度はさらに一歩踏み込んで、ダメージの通りやすい腹を狙うようにした。
見事に3乙敗退であった。
踏み込みが過ぎて、翼振り回しをかわせなかったのが大きい。
安全に行くなら、斬り上げコンボ→エスピナス左側に離脱というのが良い気がするが、それだと足くらいしか攻撃できず与ダメに不安が残る。
翼振り回し時にわざと足に当たり、被ダメを抑えつつ威嚇行動を誘発し与ダメを増やす、というのも良い作戦だと思うのだが、現状の装備だと足に引っかかるだけで結構痛い。
相手の攻撃をかわしつつ、弱点である頭と腹に攻撃を当てていく立ち回りを考えねばなるまい。

とにかく1ミスが即BC送りになるので、徹底的に立ち回りを煮詰めていくしかない。
今日の反省を含め、明日もまた攻略していこうと思う。


mhf_20091109_182447_001.jpg

あまりに連戦しすぎて立ち回りが荒れてきたので、気分転換に金銀ババコンガに行ってきた。
あれほど必死に韋駄天杯で煮詰めた立ち回りも、PT戦ではあまり役に立たない。
PT戦で必要なのは、各武器種の狙いを考えつつ、各々が最大火力を発揮できるように立ち回ることである。
つまり、周囲の仲間をコカしまくる私のような片手剣使いは、全く役立たずであるということだ(ぉ

今日は労多くして実り少ない1日であった。(素材的な意味で
だがモンハンの楽しさとは、試行錯誤していく過程にあると思っている。
自分を成長させるため、今はエスピナスとの戦いに全力を注いでいこうと思っている。

  1. 2009/11/10(火) 02:19:14|
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求人区へ、世界を求めて

今回は、初めて求人区へ行ってみた。

……いや、言いたいことはわかる。
HR100↑でありながら、求人区にも行ったことなかったのか、と。
昨日に引き続き、正直に告白しよう。
ぶっちゃけ、怖かったのだ。

私の装備を見てもらえばわかると思うが、私はいわゆるテンプレ装備は使用していない。
大体見た目を重視して装備を決めているので、スキル構成も全然お粗末なものである。
一番愛用している装備でも、防御430、スキルは攻撃【大】・回避性能+2だけだ。
剛力珠をはめていないので、求人区では必要最低限と思われる剛力スキルも発動していない。

「こんな装備では、求人区に行っても弾かれるだけなのではないか…」

そんな思いがあって、今まで踏み込めずにいた。
しかし、今回思い切って行くことにした。
いつまでも一人でMHFをやっていても仕方がない。
自分の殻を破って外の世界へ行こう、そう思った。

参加したのは、リオレウス亜種をターゲットにした部屋であった。
募集主の方がHR30前後の方だったので、多少は気も楽かなと思ったのだ。
自分が部屋に入ると、少しして別の方が入室してきた。
HR200超えの、凄腕ハンターであった。

mhf_20091107_163234_239.jpg

隠しても仕方ないので、「求人区は初めてなんです」と話してみると、親切に色々教えてくれた。
ノリの良い人だったので、気軽に会話もできて気分もほぐれた。
その後部屋主の方も合流し、リオレウス亜種の討伐に向かった。

逆鱗が欲しいというので、捕獲することにした。
ハンマーで行こうか悩んだが、尻尾斬りも考え片手剣で行った。
ランス、ライトボウガン、片手剣のPTでも、5分針で捕獲できた。

各自にできることを、各自が全力でやっていたと思う。
別に装備が弱いとか、戦い方が下手とかでギスギスすることもない。
ただ同じ目的のために全員が一致団結して頑張った。

よく話しに聞く求人区の噂。
ひたすら効率を求め、少しでも間違ったことをすれば叩かれる。
先入観が大きく膨らみ、求人区への壁となった。
だが、今日体験したことはそれとは違った。
HRも関係なく、声を掛け合いながら楽しく狩りができたと思う。
そこには確かに、「思いやり」が存在していたと思う。

もっとMHFを楽しんでみたい。
求人区への挑戦、まだまだ奥が深そうだと思った1日であった。

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  1. 2009/11/09(月) 00:22:56|
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樹海にいるアイツ

mhf_20091107_113157_292.jpg

気分転換に採掘作業にいってみた。
何かと素材要求される氷結晶、ストックが全くなかったので集めていた。
いつもは邪魔な蟹も、今日は隣で応援してくれていた。
これで何か氷属性武器でも作ろうかと考えていたのだが…結局やめた。

まあそもそも、何故に氷属性武器を作ろうかと思ったのかというと、こいつと戦うためである。

mhf_20091107_124010_522.jpg

樹海の暴君、棘竜エスピナス。
実はHR100を超えていながら、私は未だにエスピナスをソロ討伐したことがない。
HR31から受注できるモンスターでありながら、その強さに正直ビビっていた。
こんなの勝てるわけないじゃないか、と。

まあはっきり言えば逃げていただけである。
恥ずかしいことこの上ない。
そこで、苦手意識を克服するべく、エスピナスへ行ってきたわけだ。
ラスタをつれて、であるが(ぉ
まずは動きに慣れるため、ラスタを囮にしながら観察する。

通常時であっても、身体の至るところに攻撃判定が出ているので、地味に体力を削られていく。
気絶値もたまるので、怒り状態移行→攻撃食らってピヨリ→そのままBCという流れになりやすい。
加えて怒り時のエスピナスは、とにかく突進が早い。
突進をかわしたからといって、回復するのはNGである。
回復タイミングは3連ブレスと威嚇行動時のみ、それ以外は危険だと感じた。

今日は2回ほど挑戦して1勝1敗。
2戦目は瀕死まで追い詰めながら、ブレス麻痺→再度ブレスのコンボで3乙となった。
大体ブレスによる麻痺でBC送りになるケースが多い。
とにかくブレスにだけは当たってはいけない。

今回の狩人祭、エスピナスのソロ討伐を目標に頑張ってみようか。

  1. 2009/11/08(日) 01:59:18|
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ハンターの条件

今回の狩人祭は「楽しく入魂」をモットーに頑張ろうと思う。
どうすれば楽しく入魂できるのか…それはこれから考えていく。

自由区でPT募集を見ていると、カム・オルガロンの募集があった。
6.0実装当初に乱獲して以来、しばらくお会いしてなかったので、入魂がてら行ってみた。

mhf_20091105_223955_817.jpg

久々のカムガロンであったが、やはり恐ろしいのは攻撃力の高さである。
ガチ装備で挑んだのだが、それでも怒り攻撃で7割方持って行かれた。
突進の当たり判定が大きいというポイントを忘れていて、かなり被弾してしまった。

私以外のメンツも結構ギリギリの装備であったようで、一撃で6~7割は減らされていた。
なるべく周囲の状況を確認して、仲間が危なくなったら粉塵を飲むようにしていた。
それでもかなり厳しく、結果は3戦して1勝2敗。
粉塵を飲むタイミングを見誤って、仲間を助けられなかった場面も多かった。
まだまだ状況確認が未熟である。
乙るのは本人だけの責任ではない、助けられなかった自分にも責任はあるのだ。

mhf_20091105_235105_257.jpg

その後、蒼竜組にシクレが入ったらしく、折角なので参加してみた。
HR51~のティガレックス2頭のクエストである。
2回ほど参加させてもらったのだが、1戦目がかなりのカオスっぷりであった。
全員いきなりエリア6に集まってしまったため、最初から最後まで2頭同時に相手にしなければならなかったのだ。(本来はエリア1で、まず1匹倒してしまうのが吉

1頭を相手にしていると、後ろから別のティガに突撃される。
壁際に追い込まれて、代わる代わるに起き攻めされたりと、ひどい状況だった。
無論、私がPCの前で爆笑していたのは言うまでもない。
シビレ罠ハメだとか、そういった狩りよりも余程楽しかった。

そんな中でも、ラファ双剣を持った方の立ち回りが秀逸であった。
横目でチラチラ見ていたのだが、上手く被弾を避けつつ確実にダメージを与えていた。
乱戦でも崩れないこと、それが凄腕ハンターの条件なのかもしれない。

今日は100程度入魂して終了。
一応個人ノルマは達成したので、後はゆっくりと入魂していこうと思う。
  1. 2009/11/07(土) 00:08:50|
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効率重視という考え

mhf_20091104_190001_501.jpg

雷神宝剣キリンを作成した。
いよいよ始まった狩人祭、それに向けた武器である。
今回の入魂対象を見てみたのだが、相手にするならショウグンギザミくらいかなと思ったのだ。
他の敵だと、どうしても時間がかかってしまいそうだった。
入魂という作業プレイ、やはり倒しやすくストレスの溜まらない相手のほうがいい。
所詮、狩人祭は作業なのである。
そこに楽しみなど見出せようはずもない。

mhf_20091104_200005_425.jpg

とはいえ、作りたての武器を振るうのは楽しいものだ。
作った武器の強さを実感しながら、ショウグンギザミと戦った。
選んだクエストは、「肉球のコインを夢見て」である。
このクエストはフィールドが大闘技場なので、エリア移動の手間もなく戦いやすい。

HR31からということで、上位にあたると思われる。
ソロで戦ったがそれなりに歯ごたえがあって、結構楽しめた。
しかし20分かけて4魂なので、効率としては悪いほうだろう。

mhf_20091104_204324_518.jpg

そこで試しに「眠鳥と怪鳥」というクエストに行ってみた。
ヒプノックとイャンクックの同時狩猟である。
ヒプノック討伐で4魂、イャンクック捕獲で2魂なので、計6魂になる計算だ。
ランクも下位にあたるので、もう少しは効率も上がるだろうと思ったのだ。

だが2匹同時に相手にするのはしんどい。
いくら下位とはいえ、こちらの防御力も300と決して高いわけではない。
油断すればすぐにBC送りになるので、侮ることなく慎重に戦った。

結果は20分ちょうどでのクリアであった。
思ったより時間がかかる。
個人的に最も効率がいいのは、パリアプリア捕獲が13分で8魂。
これではパリアプリアの方が余程楽チンである。

倒すのが楽で、サクサク終わって、入魂数も多いクエスト。
そんなことばかり考えている自分がいる。
…どうやら私自身も、MHF運営のやり口に見事に乗せられてしまっているようだ。
「楽しく入魂」、そんなにも高いハードルではないはずなのに。
  1. 2009/11/06(金) 01:02:56|
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過去との邂逅

久しぶりにリアルモンハン仲間が遊びに来た。
なので、MHFではなく、久々にMHP2Gで遊んでみた。

最初はG☆3リオレウス希少種。
3回やって2勝1敗、まともに戦えたのは3戦目のラスト5分程度だと思う。
とにかく相手の行動速度についていけないのだ。
そして予備動作を判断し損ねて、被弾も多かった。
まあ最後には、求めていた天鱗が手に入ったので、上々の結果ではあった。

続いてはG☆3ラージャン2頭、「最後の招待状」である。
まだこのクエストはクリアしてなかった、というより、G級ラージャンはつい先日倒したばかりである。
1頭でも苦戦したのに、2頭なんてとても無理だろうと思っていたのだが…
何度か挑戦して、なんとかクリアすることができた。
ローリングサンダーボルトを食らうと、体力150から9割持っていかれたりw
しかし、このバランスこそがMHP2Gだという感じであった。

やはりMHP2Gは面白い。
まず目の前にPT仲間がいるから、尻尾を切ったときは目の前で「グッジョブ!」と言える。
そして敵の強さ設定である。
攻撃力が高く、被弾に対するリスクの大きさから、必然的に立ち回りを考えざるを得ない。
だが体力はそう多くないので、「頑張れば倒せるかもしれない」という希望を持つことができる。
素材入手確率も、苦労に見合ったものになっていると思う。

このバランスこそが適正なのだろうと思った。
家庭用ゲームとオンラインゲームの違いはあれど、やはりこのくらいのバランスが丁度いい。
歯ごたえのある強さ、討伐可能な体力、素材集めの楽しさ。
全て今のMHFにはないものである。


最後にMHFでの狩りの様子を1枚。
炎龍の塵粉集めをしていたのだが、何匹倒しても一向に出る気配がない。
素材集めが楽しくないMHF…そこに楽しみを見つけられるのだろうか。

mhf_20091103_094736_152.jpg
  1. 2009/11/05(木) 00:49:53|
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普通な日常

mhf_20091101_205547_739.jpg

韋駄天杯も終わったので、再び装備の強化に励むことにした。

いよいよ最終段階、マレカリンガの強化素材である。
どうやら「魚竜種の特上ビレ」が足りないようだ。
ヒレ系の素材が集まりやすい「ヒレ集め」というクエストがあるので、それなら集まりやすいかもしれない。
だが、相手は苦手なガノトトスだったので、倒しやすいドスガレオス変種で集めることにした。(ぉ

mhf_20091030_100543_175.jpg

変種とはいえ、ドスガレオスはドスガレオスであった。
音爆弾で引きずり出し、砂に潜っている間もダメージを与えられるように、常時毒状態にした。
毒が切れたら再び音爆弾で引きずり出し…以下繰り返しである。
原種と違い尻尾が弱点になっているので、タックルやブレスを誘って尻尾にジャンプ斬り。
結構サイズにばらつきがあり、大きい個体だと攻撃が当てにくいが、まあ大きな問題ではない。

それよりも、韋駄天杯の影響だろうか、立ち回りに大きな乱れが発生していた。
間合いやコンボのつなぎ、斬撃の軌道が定まらないのである。
ババコンガとばかり戦っていたので、感覚が狂ってしまっているのかもしれない。
倒すことは倒せたのだが、このままではいけないと思い…いつものごとくバサルモスで調整することにした。
本当にバサルモスは良モンスターだと思っているw

mhf_20091030_105036_110.jpg

そういえば、ついに我が家にもプーギーがきた。
一生懸命世話をして、早く一緒にクエストに行きたいものである。
だが仕事が忙しいため、多くは管理人にまかせっきりになってしまいそうだ。
いつも我が家の管理をしてもらっているので、今日くらいはゆっくりと寝かせておいてあげよう。
  1. 2009/11/04(水) 02:51:22|
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韋駄天杯を振り返って

公式狩猟大会、韋駄天杯が終わった。
私は仕事の関係で2日間しか参加できなかったのだが、実に楽しいイベントだったと思う。
今回の韋駄天は、ババコンガ討伐とコンガ6頭討伐であった。
武器制限あり、アイテム持ち込み禁止であったため、HR関係なく公平に競えたのではないかと思う。

私の武器は当然、クックプラニティ改である。
支給品は、応急薬・携帯砥石・携帯食料・秘薬・大タル爆弾・毒投げナイフetc...といったものだ。
ひとまず全部持ち出して、とりあえずガチンコでどの程度戦えるか試すことに。

mhf_20091030_205752_421.jpg

まずは手数優先で攻撃していき、狙える場面だけ頭を斬った。
最初は10分を切れなくて苦労した。
何度も挑戦して、やっと10分を切れるようになった。
そこからは少しずつタイムを縮めていき、最終的には8分を切ることができた。

mhf_20091030_205853_258.jpg

初日のベストタイムである。
正直、この時点で限界であった。
これ以上縮めるには、武器を変えるか、作戦を変えるか、立ち回りを変えるか…大幅にやり方を変えるしかないと感じていた。


そして1日あけた11月1日。
仕事から帰って順位を確認すると、250位まで下がっていた。
やはりまだまだ伸ばす余地はあるんだな、と感じた。
実は仕事の休憩中に色々と調べていて、やり方次第ではエリア移動される前に討伐可能であることに気付いた。
エリア6に移動される前にババコンガを討伐できれば、大幅な時間短縮になる。
どうにか2つ目のエリアまでに討伐できないか、試行錯誤が始まった。

それまでの「狙えたら頭を狙う」立ち回りから、「徹底的に頭を狙う」作戦に変えてみた。
攻撃力の高い回転斬りを使いながら、1発1発を大事に当てていった。
しかし結果は芳しくなく、タイムを伸ばすことはできなかった。
今度は逆に、頭狙いを捨てて、ひたすら手数を稼ぐように心がけた。
感触は悪くなかったのだが、切れ味がすぐに落ちてしまい、弾かれたところに攻撃されて、しばしばBC送りにされた。

韋駄天杯について書かれた数々の記事を読む限り、私のタイムはまだまだ遅いことがわかっていた。
「立ち回りだけでも、もっとタイムは縮めれるはずなのに…」
軽い絶望感を覚えながら、必死に戦った。

何十戦目だろうか、特に何も考えず戦っていたのだが、2つ目のエリアで突然「全てのマストオーダーを達成しました」の文字が流れた。
あまりに唐突だったので、一瞬何が起こったのかわからなかった。
しかし、ババコンガをエリア移動される前に討伐できたことに気付くと、思わず声をあげていた。

mhf_20091101_171414_486.jpg

クリアタイムは、実に1分も縮まっていた。
記録更新したのはいいが、何が要因でタイムが縮まったのかがわからなかった。
プレイを思い出しながら、一つ一つの動きを確認していき、さらに動きを煮詰めていった。
そうすると、その後も何度か3つ目のエリア移動前に倒すことができた。

mhf_20091101_171525_597.jpg

最終的なベストタイムである。
このタイムが遅いか早いかは、別に問題ではない。
このタイムを出すために、ただただ己を磨いたこと、それが大切であると思っている。
韋駄天杯は、敵モンスターとの戦いではない…己自身との戦いである。
くじけそうになりながら、必死に試行錯誤し、そのプランを正確になぞっていく。
己を高めること、その意義に気付くことこそが、韋駄天杯の真の役割だと思った次第である。

なにはともあれ、韋駄天杯参加の皆様、お疲れ様でした。
  1. 2009/11/03(火) 01:57:02|
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試練に向けて

どうやら世間では、もうすぐハロウィンらしい。
(予約投稿機能を使っているので、書いているのは10月30日

mhf_20091030_011725_707.jpg

折角なので踊ってみた。
過疎ランドで一人踊るのもおつなものである。
傍から見たら可哀想な人にしか見えないのが残念であるがw

mhf_20091030_001329_283.jpg

シヌスカリンガを担いでリオレウスと戦ってきた。
以前の続きで、火竜の逆鱗集めである。
野良PTだと討伐が多いので、ラスタソロである。
さすがにこの片手剣だと、下位レウスは面白いようにひるむ。
尻尾も簡単に切れるので楽であった。
運良く2戦目で逆鱗が入手できたので、レイアSフォールドをレベル6に。
レベル7には炎龍の塵粉が必要。
上位テオは、粉塵爆発で即死してから、軽くトラウマになっている。

それから、公式狩猟大会に向けた武器作成にとりかかった。
桃毛団高速討伐、ババコンガとコンガ6匹の討伐である。
今回はレア4以下の武器に防具貸与ということで、実力試しにはうってつけだと思う。
シミュレータで調べてみると、クックプラニティ改という片手剣がよさそうだ。

mhf_20091030_022146_767.jpg

何故か青怪鳥の甲殻が足りなかったので、またもクック先生である。
最近バサルとクックばかり狩っているような気がするが、考えたら負けである。
まあ基本素材なので、すぐに集まった。

mhf_20091030_024029_206.jpg

こうして完成したクックプラニティ改。
剣というより鎌のようなフォルムだ。
しかしこの武器、下位で作れるにしてはかなり高性能だと思うのだが。
同ランク帯にイフリートマロウがあるため影が薄いが、会心もついているしゲージも優秀。
なにより生産素材がイフリートマロウより断然楽である。
下位を乗り切るには十分な性能なのではないかと思う。
  1. 2009/11/02(月) 02:38:01|
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強敵との対決

自由区をぶらついていると、アクラ・ジェビアの募集が目に留まった。
少し迷ったが、奴を倒さないとシヌスカリンガに強化できないのだ。
意を決して、参加することにした。

mhf_20091029_151722_053.jpg


実はこんなこともあろうかと、事前にアクラ・ジェビアの下見には行っていた。
基本はヴァシムと同じだろうと思っていたが、結構新しい攻撃モーションが増えていて驚いた。
まあそんな下見をしていたところで、PSが伴わなければ無意味である。
最初の戦いでは笛を担いで行ったのだが、限りなく寄生に近い戦いになってしまった。
3箇所の結晶破壊をする前に、爪の部位破壊をされてしまったので、最後の一箇所がなかなか破壊できずに苦戦、結局そのまま討伐してしまった。
悔しかったので、同じ募集主のPTでリベンジすることにした。
今度はきっちりと仕事を果たし、3箇所の結晶破壊に成功…したのだが。
最後にいよいよ尻尾切断というところで、打撃ダメージ蓄積に失敗してしまったのだ。
案の定尻尾は切れぬまま、またも討伐と相成ってしまった。


「このままでは引き下がれない…!」

底辺ハンターとはいえプライドはあった。
悔しい気持ちを抱えながら自由区を彷徨っていると、再びジェビア討伐の募集が。
双1の募集であったので、今ある双剣の中で最強のスノーホワイトを引っ張り出した。
今度こそ、確実に尻尾を切る。
思いはその一点のみであった。

mhf_20091029_161248_284.jpg

結果、見事に尻尾は切れ、無事に血晶石も破壊して討伐。
しかし、倒すことはできたが、私は完全にPTの足を引っ張る形になってしまった。
2乙した挙句、尻尾切りにもあまり貢献できなかったのだ。
この借りは必ず返す。
アクラ・ジェビアのソロ討伐、改めて決意することとなった。

こうしてシヌスカリンガ強化のための素材は集まったのだが、悲しいかな、金が足りない。
こんなときこそ金銀アクラ・ヴァシムである。

mhf_20091029_165126_029.jpg

ジェビアと戦った後だと、随分楽に感じた。
攻撃の予備動作も大きいので、慎重に相手の様子を窺えば被弾率も少ない。
それでも十分強くはあるがw

金もたまり、無事にシヌスカリンガに強化することができた。
次はいよいよ最終強化、マレカリンガである。
強化費用に70万z必要なのだが…今は考えないことにしよう。
  1. 2009/11/01(日) 00:25:37|
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プロフィール

Ash

Author:Ash
サーバー3で活動するへたれハンターです
基本的に自由区をうろついています

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