HR100からのMHF

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意外な強敵

最近キャラバンの記事ばかりで申し訳ないのだが。
申し訳ない、キャラバン、とても楽しいのだ。
全体で考えると長時間かかる航路も、一つ一つのクエスト自体は短くてすむので気楽である。
あと、色々な敵と戦えるのが楽しい。
金も結構おいしいので、楽しめるうちはキャラバンを回していこうと思う。





mhf_20091227_135353_450.jpg

さて、今日ご紹介するのは「大推挙節」という、時間限定のキャラバンのお祭りである。
この期間に航路をクリアすると、知名度が大きく上昇する。
そして大推挙節限定のクエストがこれ。
内容はひたすらイャンクックを狩り続けるだけのクエストである。

「なんだ、大した事ないじゃないか」

そう思っていた私に、この後悲劇が待ち受けていたのだ…。

mhf_20091216_092603_407.jpg

場所は密林、相手はイャンクック。
幾戦と繰り広げてきた戦いである。
鼻歌も交えながら、意気揚々とクック先生に斬りこんで行く。

と、クック先生の尻尾が横っ面にあたる。
こんなもの、大したことn





「力尽きました」


………は?
一体何が起こったのかわからなかった。
間違いなく体力は満タンだったはずである。
それが一瞬にして0になっただと?



そう、このクエスト。
敵の攻撃力がハンパないことになっている。

具体的に言うとだ。
クック先生の攻撃がクリーンヒットした場合、防御力300の私では体力100の状態から即死。
カスった場合でも5割は持っていかれる。
ちなみにヤオザミのハサミ攻撃でも、体力100から即死であった。


mhf_20091216_093018_783.jpg

これは加工したssなどではない。
ありのままを撮影したものである。
そう、最後のとどめはモスにやられたのだ。
クックの足踏みで体力が減っているところに、会心のタックルを食らってしまった。
もう2度と、クック先生やモスを甘く見ることはしないと、心に誓う私であった。
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  1. 2009/12/31(木) 00:45:20|
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真のハンター像

ある日、他のハンターさんが公開している開拓地にお邪魔してみた。
自分の開拓フィールドのレベルアップに必要な素材を探しに行ったのだ。

その方のマップでは、敵にドスゲネポスが設定されていた。
あくまで素材集めが目当てなので、ドスゲネポスは完全に無視して戦っていたのだが。

「メインターゲットを達成しました」

突如として流れるテロップ。
大地に倒れ伏すドスゲネポス。
一体何が起こったのか…私とラスタは遠くで採取に勤しんでいたはずなのに。
クリアの瞬間、ドスゲネポスあたりで爆発が起こったのだけは確認できた。
急いで現地に向かってみると――――




mhf_20091227_120940_632.jpg

どうやらこの方の功績らしい。
公式のオンラインマニュアルを読んでみると、開拓ネコというそうだ。
開拓ネコ、ドスゲネポスに立ち向かうとは、勇敢なことこの上ない。
是非私も見習いたいものだ。(ピッケルを振り下ろしつつ

そんなことより、上のssでラスタが何処に走り出しているのかがとても気になるw
  1. 2009/12/30(水) 00:36:08|
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予想外の…

mhf_20091227_132028_049.jpg

キャラバンにはこのような航路がある。
ランクのみ表示され、内容は一切不明のクエストである。
当然何の敵が出てくるかわからないので、対策の立てようもない。
面白そうだったので、事前情報なしに行ってみた。
まあ情報を得たところで、どうせ装備は餓狼+黒龍木ノ太刀なのだが(ぉ

クエスト総数は4つとわかっていたので、恐らく敵2体→小休憩→敵1体だろうと踏んでいた。
しかし、3つのクエストをクリアした時点で、

リオレウス亜種→ババコンガ→クシャルダオラ→???

という内容であった。
まさか休憩なしの4連戦とは…なかなかに厳しい航路だ。
最後のフィールドは雪山。
大方ドドブランゴあたりだろうと思っていたのだが、出てきた敵は…





mhf_20091227_130510_593.jpg

まさかのクシャルダオラ2連戦。
1回戦うだけでもかなり疲弊するというのに、それが2戦連続とは。
運営もなかなかやってくれる。
とはいえ、これだけクシャと連戦していれば、それなりに慣れてくるものだ。
苦戦はしたが以前ほどではなく、割とあっさり倒すことができた。

ちなみにこの航路、一度クリアすると受付リストからなくなっていた。
実は一番上のssはクリア後の写真なので、実際に受注したクエストとは違っている。
いくつか航路があって、ランダムで出現するのだろうか。
それとも、クリアするごとにより上位の航路が出現するのだろうか。
よくはわからないが、一つ言えることは、もうクシャ2連戦は勘弁ということである。
  1. 2009/12/29(火) 00:48:35|
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自己紹介と経歴

今更だが、少しばかり私の自己紹介をしようと思う。
興味のある方は読んでみてください。

mhf_20091227_103438_865.jpg


私がモンハンに出会ったのは、MHPが最初である。
その頃からキャラ名はAshを使っている。

最初は大剣、シリーズが進むにつれてランス・笛・ハンマーと使ってきた。
とはいえ、基本的には敵の特性に合わせて武器を変えている。
そのためか現在に至るまで得意武器というものがない。

Image002.jpg


ちょいとMHP2Gの武器使用率を載せてみた。
これを見ていただければわかると思うが、双剣とヘビィボウガンの使用率がダントツで低い。
MHFで主力となっている武器2つ、使ったことがほとんどなかった。
MHFが双剣を使う機会となったのは、私にとって良かったことだと思う。
ちなみにランスも低いのだが、現在使ってないだけで、昔はメインで使用していた。
またメインで使ってみようかしら…。

私は自宅にネット環境が整ったのが最近なので、モンハンに関する知識はほとんどない。
そのため敵との戦い方は、基本的に全て自己流である。
討伐時間が遅かったり非効率的であったりするのは、ひとえにこれが影響している。
ただ、初見のモンスターに戦い方を考えるのは楽しいので、これからも自己流で頑張るつもりである。

基本的な戦い方は「やられる前にやる」。
ディアブロス相手に、足元で大剣切り上げ→横払いを繰り返していた人間であるw
使用アイテムは回復セットと砥石くらいで、補助アイテムは基本的に使わない。
ただ、ガノトトスに音爆弾だけは必須で使用している。
閃光玉と大タル爆弾は、どうしても倒せなかったときだけ最終手段で使うようにしている。

こんなところだろうか。
私が自分のことを地雷と称している所以がご理解いただけたことと思う(ぉ
これからも「初心者視点からのMHF」を見つめていくようにしていきたい。
  1. 2009/12/28(月) 00:55:56|
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キャラバン☆2最終試験

mhf_20091225_142804_150.jpg

いよいよキャラバン☆2、最終試験である。
内容は、ダイミョウザザミ→ドドブランゴ→(一時帰還)→クシャルダオラ→リオレイア亜種。
まあ何とかなりそうな内容だが、またクシャか…。
運営は本当にクシャが大好きだなぁ、などと思ったりw

装備はいつもの餓狼装備に黒龍木ノ太刀。
最後は有終の美を飾りたいものだ。



mhf_20091225_150519_469.jpg

で、いきなりクシャ戦のssなのだが。
ダイミョウザザミ・ドドブランゴは回復アイテムを使わずに倒せた。
つまり、クシャ先生だけにこれだけの回復アイテムを消費させられたということだ。
本当にクシャルダオラは強い。
勘違いしないでほしいのだが、私は別にクシャ先生の回し者ではない。

だが、この最終試験はなかなか良い立ち回りができた。
龍風圧の効果範囲外ギリギリから、突き→斬り下がりで頭へ確実に攻撃を当てていく。
太刀の間合い把握と、相手の食らい判定の把握が大事なのだ。
クシャ戦の基本を太刀で出来始めた事に楽しさを覚えた。

mhf_20091225_151231_185.jpg

苦戦しつつも、最後の相手リオレイア亜種も無事に討伐し、☆2最終試験をクリア。
こうして☆3へと歩を進めた。
少しばかり☆3のクエスト内容に目を通してみたのだが…。

ラージャン・エスピナス・ヴォルガノス亜種、といった面子であった。
ついにきた、という感じである。
正直、今のうちから既に心が折れそうなのだが(ぉ
  1. 2009/12/27(日) 00:11:00|
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キリンさんと太刀

mhf_20091222_134539_346.jpg

キャラバンで戦う古龍、最後に出てきたのはキリンさんであった。
☆2になってから黒龍木ノ太刀ばかり使っていた。
太刀でキリン、これもまた初めての経験である。

やってみると、これが案外面白い。
キリンの振り向きに合わせてカスらせるように抜刀斬りをすると、うまく角に当たる。
しかも攻撃後の立ち位置がキリンの腰あたりにくるので、その後の攻撃に当たることもない。
まあ怒りキャンセル突進には当たってしまうのだが…。
もっと良いタイミングがあるのかもしれない。要検証である。

mhf_20091222_152357_454.jpg

それはそうと、最近クシャルダオラ先生の強さに圧倒されつつある。
狩人祭で乱獲していたので、勝手に「弱い」というイメージを持っていたが。
龍風圧を常時纏っているクシャ、相当に危険だ。

龍風圧で尻餅をついた所にブレスや突進、100%被弾するコンボである。
上のssは体力ほぼ満タンから怒りブレスを食らったところ。
HR22~のクエストなのだが、ここまで減らされる。
クシャルダオラ、侮りがたしである。
  1. 2009/12/26(土) 00:48:02|
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新たなる挑戦

mhf_20091222_114924_580.jpg

マレカリンガの強化素材は集まったのだが、強化する前にやることがある。
そう、エスピナス亜種のソロ狩猟である。

HR51からのエスピナス亜種クエスト。
HR71で作成可能なシヌスカリンガで倒したい。
まあ厳密に言えばラクスカリンガで倒すべきなのだろうが、強化してしまったものは仕方ない。
それにシヌスカリンガでも倒すのは容易ではないだろう…。


ひとまず試しにソロで行ってみたのだが。
やはりエスピナス、その強さは圧倒的であった。

体力的には原種よりもタフになっているのだろうか。
最初の怒り時までにかかる時間が、原種よりも長い。
使用している武器の能力に違いがあるので、正確なことは言えないが。
私の場合だと概ね5分超といったところである。

基本的な立ち回りは原種と変わらない。
ブレスや威嚇の隙に懐に潜り込み、ひたすら腹を攻撃するのみである。

しかし、エスピナス亜種には原種にない攻撃パターンが2つある。
溜めブレスと溜めアッパーである。
どちらも攻撃モーションはわかりやすいのだが、攻撃範囲と威力がハンパではない。
モーションをみたら、武器を仕舞って距離をとるしかない。

これがエスピナス亜種戦での大きなポイントとなると思う。

そもそも、対エスピナスにおいて片手剣で戦う場合、相手との距離を離してはいけない。
距離をとると突進を多用してくる上に、そのホーミング性能から被弾する可能性が高い。
隙を見つけたらすぐに攻撃できる位置取り、というのがエスピナス戦では重要になる。

だが、溜め攻撃をみたらいやがおうにも距離を取らざるを得ない。
また攻撃判定がギリギリまで残っているので、距離を詰める際も慎重にならないといけない。
そのため攻撃のリズムに狂いが出て、ミスや被弾に繋がってしまうのだ。

今はまだ立ち回りを煮詰めている最中である。
現段階では、3回目の怒り時を乗り越えられない状態だ。
立ち回りに安定感を作らなければ、とても勝てる相手ではないと痛感した。
  1. 2009/12/25(金) 00:28:21|
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冒険というロマン

mhf_20091219_234149_465.jpg

我がマイトレにも、ついに冒険ネコがやってきた。
まさかアイルー雇用に、さらに30Pも要求されるとは思っていなかったが…

色々なネコと交渉したのだが、なかなかOKしくれるアイルーがいない。
どうやら私には、交渉能力は皆無のようである。
そんな中、飛竜種の皮で快諾してくれた方がいた。
それがssのアイルー・トーマス氏である。
まさかのチャチャブーフェイクであるが、そのあたりもスカウトのポイントとなった。

さっそく冒険に行ってもらうことにした。
場所は適当に選んだ。
まあどのような素材を持ち帰ってくれるのか、まずは新人の能力を見てみることにする。

意気揚々と準備をするトーマス。
颯爽と大きなタルを準備して…タ、タル?


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ま、まさか…




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…漢、である。
わが身を省みないその移動方法、敬服するより他はない。
なんか途中で落っこちていったような気もするが…いや、何も言うまい。




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次の日にマイトレを訪れると、トーマスが帰ってきていた。
満身創痍といった風だが、なかなか良い素材を持って帰ってきてくれた。
私としては、感動するほかない。
よし、これからはどんどん冒険に行ってもらおうと思う(ぉ
  1. 2009/12/24(木) 01:28:17|
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私的・餓狼スキルの立ち回り

このブログを始めた頃から、ずっと餓狼片手剣で戦ってきた。
期間にして2ヶ月程度であるが、だいぶ餓狼にも慣れてきた感じである。
そこで、私が個人的に考える「餓狼片手剣の立ち回り」について、少し書いてみようと思う。

先に述べておくが、私はへたれハンターである。
なので実力は皆無、知識も皆無である。
あくまで個人的な考えなので、真に餓狼スキルを理解したいなら、他のサイト様を参考にしていただきたい。



mhf_20091023_011336_664.jpg

餓狼スキルとは、スタミナを最小値にすることで発動する攻撃スキルである。
会心率+50%、会心補正UP、回避性能+2、といった内容になる。
ぶっちゃけものすごく強い。

さて、発動条件の「スタミナ最低値」であるが、これによるデメリットを考えてみる。

・全力疾走できない。
・ガードが1回しかできない。(攻撃によってはガードすら出来ないらしい。私は検証してないが。
・緊急回避が1回しかできない。
・逃げからの緊急回避(ハリウッドジャンプ)ができない。

こんなところだろうか。
この中で特にポイントとなるのは、緊急回避が1回しかできない、という部分である。


mhf_20091023_040236_981.jpg

片手剣の基本的な攻撃は、ジャンプ斬り→コンボ→緊急回避で隙消し&離脱、といった感じだと思う。
しかし餓狼片手剣の場合は、この方法が使えない。
隙消しや離脱目的で緊急回避を使ってしまうと、スタミナが回復するまでガードや回避ができなくなる。
つまり、その間に咆哮や回避困難な攻撃が来ると、必ず被弾することになってしまう。

餓狼片手剣の場合は、ジャンプ斬り→コンボ→走って離脱、が基本の攻撃パターンである。
これにより、相手の咆哮や攻撃に対処しやすい状況に持っていける。

片手剣は攻撃キャンセル時間が短い(攻撃後、回避や次の攻撃につなげるボタン入力受付時間が短い。
そのため、相手の行動に合わせて回避するかどうかを考えるのは、なかなか難しい。

コツは、「あと一回なら攻撃できるかな」という所で攻撃をやめて、相手の様子を伺うことである。
咆哮や攻撃が来たらガードor回避、さらに追撃できそうなら攻撃再開。
これが餓狼片手剣において、最もDPSを稼げるやり方なのではないかと思う。

mhf_20091218_155401_584.jpg

しかしこのやり方だと、普通に片手剣を使うより手数が落ちる。
最近気になっているのが、

普通に使う片手剣と餓狼片手剣、どちらが攻撃効率が高いのか

ということである。
餓狼片手剣でも、耳栓や風圧無効といったスキルさえ付けておけば、通常時と同じ立ち回りで良いと思う。
ただ、私はあまり補助スキルを使わないので、こういう立ち回りになるしかない。
この立ち回りで普通に使うよりDPSが低かったら、餓狼発動する意味がないのだが…。
検証してみたいものの、ちょっと怖いのでやりたくないw
  1. 2009/12/23(水) 00:13:56|
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モンハンの原点

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昨日に引き続いて申し訳ないのだが…。
すまない、実は私、いまだに森丘に行けなかったのだ。

始まりの唄を唄収集家に渡すことで行けるようになる森丘フィールド。
特に必要性を感じなかったので、ずっと先延ばしにしていた。
しかし先日作ったビストロシリーズの強化に、森丘素材が必要なことがわかった。
しかも丁度『歌姫へのリ・クエスト』という期間限定クエストも配信されていた。
始まりの唄、ついにゲットする時が来たのである。

このクエストのメインターゲットはチャチャブー15匹である。
雑魚敵ながら、チャチャブーの攻撃力は脅威の一言。
どこまでも追いかけてくるホーミング性能に大ダメージのジャンプ斬り。
正直そこらのボスモンスターよりも余程強い。

ちなみに上のssはチャチャブーの眠り玉で仲良くおねんねしている写真である。
チャチャブーに睡眠が有効とは知らなかったので、少し勉強になった。

かなり苦戦しつつも、なんとかクエストはクリアすることが出来た。
そして報酬で無事始まりの唄を入手。
こうしてついに森丘フィールドに行けるようになった。




mhf_20091215_222316_374.jpg

やはりモンハンといえば、この景色である。
初期シリーズの最初のフィールドの森丘、思い入れの強い人は多いのではないだろうか。
私もその一人である。
この景色、ホームに帰ってきたなあという感じがする。
ここから新しい冒険が始まるかと思うと、今から楽しみでしょうがない。
  1. 2009/12/22(火) 01:16:48|
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初めてのSP武器

HRも100を超えてしばらくになるが。
先日、とある事実に気づいてしまった。

いまだに1つもSP武器を作っていない。

SP防具は幾つか作ったのだが、SP武器は全然手をつけていなかった。
ぶっちゃけ、なくてもなんとかなると思っていたのだ。

しかし、最近あるクエストにSP武器指定が出始めたので、思い切って作ることにした。
そのクエストとは、剛種チケット入手クエスト「剛種適正試験」である。
そろそろ剛種に向けた準備も始めようかと思った次第である。
製作予定の餓狼装備、腕と足にキリンSPを使いたいのだ。

さて、しかしそうなると、どの武器を作ろうか悩むところである。
色々なSP武器があるが、対変種のことを考えると、毒属性武器が一番有用性が高いと思われる。
しかし毒属性のSP片手剣、いまいち気に入らない。
というより、毒属性片手剣はクイーンゴールドで十分な気がするのだ。
いまさら新しく作っても、結局強化するのが面倒になること請け合いである。

それに最近太刀の練習をしているし、どうせなら太刀を作りたい。
なにか良い太刀はないか探していると、ある武器が目に入った。


mhf_20091216_012246_519.jpg

黒龍木ノ太刀である。
デザインは龍木ノ太刀だが、オリジナルと違い色が黒地に白字となっている。
なかなかに渋くてカッコイイ。
ぶっちゃけ龍属性武器は有り余っているのだが、それを忘れるくらいに気に入ってしまった。
幸い生産素材も比較的お手軽だったので、サクサクと作成することが出来た。

mhf_20091216_012825_640.jpg

初めてのSP武器である。
今の餓狼装備とも調和が取れてて、良いのではないだろうか。
キャラバンに古龍が出てきた所でもある。
この太刀にはしっかりと活躍してもらいたい。

……何か当初の目的を忘れている気がするが、考えたら負けである(ぉ


  1. 2009/12/21(月) 00:59:57|
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古龍との対決

多少時系列は前後するのだが、先日ついにキャラバン☆1最終試験をクリアした。
いよいよ☆2のクエストに挑戦となるのだが、その内容を見て愕然とした。

どのクエストにも、必ず古龍が1匹入っているのである。
下位とはいえ、古龍と戦うと考えただけで少し身構えてしまう。
しかも連戦の流れの中で戦うのだ。
回復アイテムなど、万全の体制で挑むわけではない。
より安定した立ち回りと作戦が要求されてくるのは間違いない。

まあ小難しく考えるよりも、まずは行ってみることにした。
案ずるより産むが易し、である。

mhf_20091215_174455_425.jpg

まずは沼地でオオナズチを叩き伏せ。






mhf_20091215_182520_951.jpg

続いて密林でクシャルダオラをぶっ飛ばし。






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最後に火山でテオ・テスカトルをねじ伏せてきた。



思ったよりもスムーズに行っている。
決して楽ではないが、勝てないほどでもない。
なにより、太刀捌きに若干ではあるが安定感が出てきたのが大きいのかもしれない。
リーチが長い太刀という武器、上手く使えば相手の攻撃範囲外から攻撃することも出来る。
片手剣よりも安全性が高い、とも言えるかもしれない。
近づかなければ、ダメージを貰うこともないのだ。

それでもまだまだ動きに滑らかさがない。
私の抱く太刀のイメージは、止まることなく滑らかに攻撃・回避することである。
そのためには、太刀の間合い・コンボ構成を考えねばならない。
太刀の道、一日にして成らずである。
  1. 2009/12/20(日) 00:47:11|
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スキルカフ

7.0アプデより追加された要素、スキルカフ。
マイトレプーギーに装飾品をつけることで、スキルの向上を図るものである。
ちなみに私はまだ出発施設を作ってないので、スキルカフ導入は先の話である。
しかし装飾品を作っておくくらいは出来るかと思い、とあるクエストに行ってみた。

mhf_20091215_133456_202.jpg

「プーギーと僕・黒の項」である。

内容はグラビモス亜種1頭の狩猟。
別に難しいものではない。
いつものごとくテンプレガンナーに身を包み、サクっと倒してみた。
それにしても、なんだかんだでガンナー装備にはお世話になっている。
多少は苦労したが、作っておいて良かったと思える。

mhf_20091215_133455_986.jpg

そしてもらえる素材が「カフの素・黒」である。
これを集めることでスキルカフ用の装飾品が作れる。
作れる…のだが。
この素材で作れる装飾品、どれも微妙なものばかりである。
有用なスキルはすべて課金対象になっているのだ。

結局、作るのはやめておいた。
またプーギーの出発施設が完成したら…その時あらためて考えようと思う。
  1. 2009/12/19(土) 00:35:36|
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世間はクリスマス

もう12月も半分を過ぎた。
世間はすでにクリスマス一色である。

それはMHFの世界においても同様で、メゼポルタ広場もクリスマスver.になっていた。
合わせて、恒例の期間限定クエストも開催されている様子である。
「雪山の氷雪樹」というイベントである。
内容はドドブランゴ2頭の狩猟で、HR11から参加可能となっている。

いつものようにワクワクしながら、早速行ってみることにした。

サブAがドドブランゴの尻尾切断、サブBがガウシカ10頭の討伐となっている。
尻尾切断のため、武器は太刀を選んだ。
ドドブランゴに太刀、何気に初めての体験である。

mhf_20091216_201256_850.jpg

HR11からのクエストだけあって、敵自体はそれほど強くない。
だがさすがに2頭を同時に相手にするのはきつい。
タイミングをずらせば、単体で戦うこともできそうだが…面倒なのでまとめて相手にすることにした。
壁際でハメられて1乙してしまったが、概ね順調に戦うことができた。

もらえる素材は「氷雪樹の古枝」と「クリスマスカード」の2種類。
古枝でハンマー、カードでランスと頭防具が作れる。
とりあえず、ハンマーと頭防具だけ作ってみた。

mhf_20091216_214348_986.jpg
mhf_20091216_214404_988.jpg

うむ、どちらも秀逸なデザインである。
頭防具に何の装備を合わせるかが悩みどころであるが。
どちらも性能的にも悪くないので、普通にクエスト装備としても使っていけそうだ。
折角なので、少し装備コーディネイトを考えてみようと思う。
  1. 2009/12/18(金) 00:35:32|
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キャラバン☆1最終試験

mhf_20091212_092310_815.jpg

クエストに行ってみると、マイトレの管理人がやってきた。
もう完全にデレデレ状態である。
しかも有用なアイテムまでくれるのだ。
こういう追加要素なら、いくらでも歓迎するのだが。

さて、そんなことよりキャラバンである。
☆1最終試験、前回はヴォル兄貴に完敗を喫した私であった。
しかし、何度か挑戦するうちに、手数は少ないが安全な立ち回りがわかってきた。
本当に初心者丸出しの立ち回りだが、被弾率は格段に下がった。

とにかく危険なのは、ジャンピングアタックと火炎ブレスである。
どちらも直撃すれば、ほぼ確実に一撃即死である。
例えばガノトトスであれば、腹下にもぐって縦斬り→回避という一撃離脱の方法がある。
しかしヴォルガノスでは、ジャンピンブボディプレスがあるために、その方法に多大なリスクがつく。
少しでもタイミングをミスれば即死である。
また火炎ブレスも、地面に着弾すると溶岩のかけらが飛んでくるため、それをかわすのがまた厳しい。

mhf_20091213_120218_501.jpg

最終的には、常にヴォルガノスの側面を陣取りジャンププレス後にコンボを叩き込むか、あるいは振り向きに縦斬り1回→横回避でチクチク攻撃していくようにした。
キャラバン特有の体力の低さもあってか、どうにか15分で捕獲ラインまで持っていくことができた。
これが普通のクエストなら、まだまだ元気いっぱいであろう。
折をみて、フリークエストのヴォル兄貴にも会いにいってこようと思う。

まあ何はともあれ、勝ちは勝ちである。
これであとはサクっとクリアして…などと考えていたら、最後にまさかの強敵が現れた。

mhf_20091213_130650_546.jpg

ディアブロス亜種である。
ヴォルガノス戦で回復アイテムを使い切っていたため、普通にボコボコにされたのは内緒である。
ディアブロスに太刀なら相性はいいはずなのだが。
そこは地雷プレイヤーの本領発揮といったところか。

それでも2回目のトライでどうにか勝利することができた。
先日までのディアブロス連戦が役に立ったのだろう。

こうして苦労しながらも☆1最終試験クリアである。
まだ☆1、である。
この時点でここまで苦労していたら、この先はどうなってしまうのか…。
まったく、先が思いやられることこの上ない。
  1. 2009/12/17(木) 00:34:41|
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タノシシの会に行ってみた

091216(3).jpg



これは、とある地雷ハンターと
            3人の凄腕ハンターたちとの、壮絶な物語である。





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先日(13日)のことであるが、ついったーを眺めていると、ある方がMHFにログインされているようだった。
以前からお会いしたいと思っていたのだが、都合が合わず、なかなかお会いできないでいた。
どうしようか少し悩んだのだが、思い切って会いに行ってみることにした。


091216(1).jpg

『新装!ryokingのWNTDT』というブログを書いていらっしゃる、イケメンイノシシことryokingさんである。
その隣にいらっしゃるチャチャブーフェイクの御仁は、同猟団の凄腕ハンター・tomさんである。

実はMHFをやり始めたころに、最初に名前を知ったハンターの一人がtomさんであった。
猛毒長剣ゲリョス一本で、多くの強敵を屠っていくのをブログで拝見してから、いつも感嘆していた。
私が現在片手剣を使うようになったのは、tomさんの影響が強い。
それから数多くのMHFブログを読んでいく中で、実に楽しいブログに出会った。
それがryokingさんのブログである。
サーバー3で活動されているお二人に、機会があればいつかお会いしたいとずっと思っていた。
そして、ついにそれが現実のものとなった。


早速狩りに行くことになり、選ばれた相手は闘技場ラージャン。
MHFでは、いまだに一度もソロで倒したことはない。
しかし3人ならば…必ずや倒せるだろうと、意気込んでの挑戦であった。

ところが結果は、まさかの連敗。
途中からtomさんも私も、普段着に着替えてクエストに挑んだが、それでも3乙となった。
明らかに私の立ち回りが二人の感覚を狂わせているなと感じた。
しかし回を重ねるごとに少しずつ戦闘時間が延びていき、もう少しで倒せそうな、そんな雰囲気が出てきた。

と、そこで新たな来客がいらっしゃった。
承諾をいただいてないので名前は書けないが、ryokingさんの心の友・剛種モスさんである。

091216(2).jpg

この方もまた、一線を画す凄腕ハンターである。
そもそも、モス装備を普段着にしているくらいなのだ。
その強さ、並大抵のものではない。

モスさんも加えての4人PT、今度こそは勝てる……!
全員がそう思ったことだろう。


しかし、運命は残酷である。
4人がかりで必死に攻撃したが、結果は無念の3乙である。
全員で助け合いながら、励ましあいながら、必死に戦った。
しかしそれを嘲笑うかのようなラージャンの猛攻。
非情なまでの怒りラージャンの攻撃力の高さ…全員が一撃でほぼ即死の状態である。
多分私が一番防御力があったと思うが、それでも体力150から8割持っていかれていた。

私の都合により、時間的にも最後の1戦。
ついに剛種モスさんまでもが、そのベールを脱いだ。
全力全開、最後の勝負…全員の思いは、完全に一つになった。

そして……








091216(4).jpg

見事に討伐成功!
前半に私が攻撃を貰いまくってしまい、開始2、3分で粉塵を大量に使わせてしまった。
多大な申し訳なさで泣きそうになったが、汚名返上のため必死で攻撃した。
明らかに他の3人よりも手数が少ないと感じたものの、その分片手剣の機動力を生かして立ち回るようにした。
そして最後の最後で餓狼が発動し、尻尾を切った瞬間に勝利を確信した。

全員が一丸となって勝利を目指した結果だと思う。
4人がベストを尽くし、お互いを思いやらなければ、この結果は生まれなかっただろう。
…え?写真に3人しか写ってないって?
モスさんがドン・ホルンの後ろに隠れてしまったのだ、申し訳ないw
まあモスさんはモス装備だからこその剛種モスなのだ…素顔の撮影はNGのアイドルなのである。

091216(5).jpg

とにもかくにも、貴重で楽しい3時間であった。
こんなにも楽しいクエスト、本当に久しぶりである。
団長や知り合いと、MHP2Gをやっていたころを思い出した。
皆でワイワイ騒ぎながら、それでも真剣にモンハンをプレイしていた。
強敵には皆で立ち向かい、倒したときは皆で喜びを分かち合い。
真のモンハンの楽しさ、それをMHFで味わえるとは、思ってもみなかった。

ryokingさん、tomさん、モスさん。
本当にありがとうございました。
マナーも発言もプレイも最低な人間にも関わらず、快く受け入れてくださったことに感謝いたします。
こんな地雷ハンターですが、また機会がありましたらご一緒させてください。


  1. 2009/12/16(水) 00:15:28|
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火山のマスコット

mhf_20091212_000625_612.jpg

いよいよ最終試験である。
あまりクエストの内容も確認せずに出発してしまった。
とりあえず、クーラードリンクだけは持っていったのは正解であった。
なぜなら、最終試験、最初の相手は…






mhf_20091212_001912_851.jpg

MHFの代表マスコットキャラ、ヴォルガノス兄貴である。
ついに出てきた、最強最悪の敵。
多くのハンターを苦しめ、見た目とは裏腹に即死級の攻撃を多く持つ兄貴。
MHP2Gの時は、エリア移動ハメかガンスでしか倒したことのない相手である。

MHFにおけるヴォルガノスは、最強クラスの強さであると聞いている。
ランクに見合わない攻撃力、体力の多さ、緑ゲージすら弾く硬いボディ。
一つ上のランク装備で、ようやく互角に戦える相手である。

それはキャラバンにおいても同じであった。

防御力300の餓狼装備、まさに一撃即死であった。
特に怒り時の攻撃力がハンパではない。
近接武器でまともに戦ったことがなかったので、立ち回りが終わっていたのも敗因である。
とにかく、ろくに立ち回ることもできずに3乙となってしまった。

これはさすがに立ち回りを鍛えるしかあるまい。
太刀でヴォルガノス、相性がどうなのかは知らないが、ちょっと練習してみようかと思う。

まあ、あれだ、兄貴強すぎw
  1. 2009/12/15(火) 01:02:44|
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コツコツ歩む

mhf_20091211_231438_864.jpg

ガノトトス変種へ行ってきた。
魚竜種の鋭牙・重牙・特上ビレが必要なのだ。
少しずつでも装備を作っていかないと、これから先苦労することになりそうである。

7.0アップデート以降、火事場と餓狼の発動時にアイコンが表示されるようになった。
キャラ名の横に炎マークなら火事場、牙のマークなら餓狼が発動していることを示している。
これでPT戦でも、誤って粉塵や広域スキルを使用することも少なくなるだろう。

1戦だけしたところ、見事に特上ビレが出た。
これでマレカリンガへの強化素材は揃った。
後は金が700000zほどあれば…700000z…そんな金はないぞ。
先週の逆襲ウィークでしっかり稼げなかったのが悔やまれる。

mhf_20091211_235437_522.jpg

キャラバンも一つ航路を進めた。
ガノスレイザーを活用するべく、太刀の練習も合わせて行うことにした。
装備している太刀は、7.0アップデートで追加された武器、岩殻刀である。
バサル・グラビ素材を使用する太刀なのだが、私の好みにストライクのデザインであった。
とにかくアプデしたら作ろうと決めていたので、速攻で作成・強化を行った。
正直強さ的には微妙なところだと思うが、まあ気に入っているのでよしとする。

これで☆1のキャラバン航路は全てクリアした。
残すはいよいよ最終試験である。
その内容、どんな敵が待っているのだろうか。
  1. 2009/12/14(月) 00:49:23|
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蛇使いとか、そんな感じ

mhf_20091209_195125_072.jpg

どうやら期間限定イベントが開催されているようである。
その名も「教官の試練~火山に潜む毒編~」。
今回は入手素材で頭防具が作れるようだ。
こういうちょっとしたイベントが、何よりの楽しみである。

内容はイーオス10頭の討伐である。
この敷居の低さが良い。
MHFをプレイしている人が皆上級者ではないのだ。
サクサクっとクリアできるクエストが丁度いいと思う。
サブにドスイーオスとバサルモスが付いているので、物足りない人は狙ってみるといい。

私は一応狙ってみた。
すると、一回のクリアで必要素材が10個集まってしまった。
うむ、この敷居の低さが良い(ぉ

早速イベント防具「ラヴィバレッタ」を作ってみた。
Fまで強化するとスキルに断食がつくので、捨身のピアスの代わりにならないかな、などと考えていたのだが…。

mhf_20091210_010301_309.jpg

違和感ありすぎw
さすがに他部位との調和がとれていないので、このままお蔵入りしそうである。
なんか怪しげな占い師みたいな雰囲気が漂っている。
まあネタに困ったら使ってみるとしよう。
  1. 2009/12/13(日) 01:54:27|
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大討伐の示す道

mhf_20091209_204411_863.jpg

何故か勝手に人の家に上がりこんでいる人物がいた。
どうも広場やなにかで見かける顔なのだが…。
我が物顔でうろついて、一向に出て行く気配がない。
まあ別に、普段から入り口に鍵をかけているわけでもないので構わないのだが。
タンスの裏やベッドの下に隠しているアレやコレを発見されないか…それだけが心配だ。

閑話休題。

待望の7.0アップデートである。
今回の目玉は、何といっても大討伐クエスト・ラヴィエンテ討伐であろう。
全員で巨大なモンスターを討伐する、まさに一致協力が必要となるシステムである。
…というのは、あくまでも表向きの話であるが。

mhf_20091209_205044_430.jpg

折角なので、ラヴィエンテ討伐に参加してみた。
相手の強さがわからないため、まずは試しに餓狼装備で参加。
大討伐クエストは、キャラバンからの出発となる。
カシラに話しかけて、大討伐への参加表明をすることでクエスト受注ができる。
上限の32人に達した場合は、別のランドの大討伐に参加するようになる(=1ランドにつき32人が限界

クエストにはラスタも参加できる。
また、ラスタとは別に「破狩人(バスタ)」と呼ばれるNPCが参加する。
何の意味があるのかはわからないが…臨場感のためだろうか?
とにかく、1PT最大8人でラヴィエンテ討伐に向かうことになる。


mhf_20091209_205226_942.jpg

こいつがラヴィエンテである。
第一印象、デカすぎw
あまりの大きさにカメラに捉えることが難しい。
そのため攻撃の予備動作がわかりづらく、何度BC送りになったことかわからない。
どうやら攻撃順序にパターンがあるようなので、体で覚えるしかない。
一定ダメージを与えるとフィールド移動するシステムなのだが、その度にラヴィエンテの攻撃パターンも変わる。
正直、すべての攻撃パターンを覚えるのは至難の技だと思う。
しかも、どの攻撃も総じて威力が高くバステ付加の攻撃が多い。
攻撃の特性を理解する前にBC送りになるので、なかなか覚えられないのだ。

餓狼装備だとさすがに防御力に難ありだったので、メイン装備に変えることに。
防御力は430程度あるのだが、それでも軒並み体力80は持っていかれていた。
ブレスに至っては、体力150でも即死である。
HR17~のクエストとは思えない攻撃力に、唖然とするしかなかった。

また、体力ゲージの上に「士気ゲージ」というものがある。
最初は死んだら減っていくのかと思っていたが、どうやらそうではないらしい。
大討伐の進行具合が遅いと徐々に減っていき、0になるとクエスト失敗となる。
つまり、「一定時間内に一定ダメージを与え続ける」必要があるということだ。
これが何を意味するのか、答えは明白である。

まあ、あれだ。
おおよそ防御力600↑、剛力スキル、剛種武器所持の人間以外は、参加するなということだ。
大討伐にバケツテンプレや紙防具で参加しようものなら、途端に地雷扱いだろう。
大勢の人間の貴重な時間を背負っているのである。
低ランクハンターはお呼びじゃないのである。

32人という大人数が参加する大討伐。
一回の討伐にかかる時間は、数時間にも及ぶ。
その間はろくに休憩も許されず、しかも途中でログアウトすれば報酬も得られない。
そして「一定時間内に一定ダメージを与え続ける」ことのできる装備をそろえないといけない…。

結局、またライトユーザーが弾き出されるシステムになっているのだ。
クエスト内容自体も、もはやモンハンとは言えない戦闘システムである。
そこに駆け引きや試行錯誤といったものは存在しない。
単純に強い装備をそろえる、要求されているのはただそれだけである。
今回のアップデート、受け入れるには私の器量は小さすぎるようだ。
  1. 2009/12/12(土) 01:01:54|
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ガノトトスvs片手剣

mhf_20091207_204054_098.jpg

キャラバンクエスト104航路に挑戦。
内容は、ババコンガとガノトトス亜種の狩猟である。
それぞれの弱点属性は火と氷・雷。
ここは体力の多さに比重を置いて、ガノトトス亜種の弱点属性武器で攻めることにした。

選んだのは雷神宝剣キリンオー、雷属性片手剣である。
グレートノヴァとどちらにしようか迷ったが、結局片手剣にした。

実は片手剣でガノトトスと戦うのは初めてである。
ガノトトスやグラビモスのような巨大な敵には、片手剣は相性が悪いと思っている。
そのため、弓で遠距離攻撃か、ハンマーで頭殴りくらいしかしたことがない。
片手剣でのガノトトス、良い経験になればと思って選んだ。

作戦としては、ブレスを誘って首へのコンボ。
安全第一の作戦…というか、懐に潜り込む勇気は私にはなかった(ぉ
間合いの取り方がわからず、尻尾振りに何度か当たってしまった。
コンボの最終段・回転斬りもうまく当てることができなかったので、課題は残った。

それでもなんとか勝利することは出来た。
キリンオー、その威力は絶大である。

さて、お次はグラビモスが待っている。
片手剣でグラビモス、またも苦しい戦いになりそうだ。


  1. 2009/12/11(金) 00:47:38|
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アグニ、その威力

何を作るか考えていた火属性片手剣だが、色々検討してみて、爆剣アグニを作ることにした。
この片手剣、正直言うと、性能は微妙である。
攻撃力は高いものの、会心率-30%というデメリットがあるため、実際はあまり強くない。
ただ使用人口が少ないことと、ダメージシミュレーターでの結果が思ったほど悪くなかったことで、ちょっと試しにこの剣を作ってみようと思った。
後は、今後のアップデートによる強化先追加に期待するのみである。


mhf_20091205_110510_705.jpg

だが作ることしか考えてなかったので、素材のことをすっかり失念していた。
爆剣アグニまでの素材、結構マゾいことになっている。
フレイムサイフォスまではサクサク作れたのだが、豪剣アグニ強化に「黒鎧竜の頭殻」が2つ。
これがなかなか出ない。
最初はPT募集して上位でクエを回していたのだが、一向に出る気配がなかった。
確率的には剥ぎ取りで9%なので、5匹倒せば集まる計算だが、2つどころか1つも出ることはなかった。

そこで下位グラビモス亜種を短時間で回して、回転率を上げてみた。
すると、確率4%の下位グラビモス亜種を2匹倒しただけで2つ集まってしまった。
数字というものは往々にして当てにならないものである。

mhf_20091205_094303_623.jpg

ひとまず豪剣アグニまでの強化。
見た目的にもなかなかシンプルでかっこいい。
刀身が真っ赤に燃えているのが、まさに火属性片手剣といった感じだ。

なんとなくデザイン的に北欧っぽい雰囲気が出ている。
相変わらず剣が盾を貫いているが、気にしたら負けである。

mhf_20091205_094849_014.jpg

火属性の片手剣、ここはゲリョス先生にスパー相手をお願いした。
豪剣アグニ、その性能はどうであろうか。
時々表れる黒色の会心エフェクト、紛うことなくマイナス会心であるw
この時点で武器会心-40%+防具会心20%=全体会心率-20%となっている。
-20%の割には、結構頻繁に会心エフェクトが出ている気がするのだが…

結局、途中で急用が入ってしまったため、ゲリョス先生とのスパーは途中で打ち切りとなってしまった。
手応え的には…ちょっと微妙かもしれない(ぉ
色々な敵に試してみないと、はっきりとしたことは言えないとは思っているが。
  1. 2009/12/10(木) 00:23:16|
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太刀の違和感

mhf_20091205_090843_138.jpg

ガノスレイザー、折角なので試し切りである。
もはや定番というか、今回もバサルモスに相手になって頂いた。

極短太刀、使ってみての感想であるが…
申し訳ない、実は私は太刀が苦手なのだ(ぉ
なので極短とかいう問題よりも、太刀の使い方そのものに苦戦していた感がある。

普段片手剣ばかり使用しているとわからない部分が、太刀を使うことで如実に表れてきた。
まず緊急回避についてである。
太刀で横回避すると、非常にもっさりとした動作でやりづらく感じた。
片手剣ならば、コンボ→横回避→武器を構えたまま移動で相手の攻撃範囲外に逃げれたのだが、太刀でその立ち回りをすると、攻撃範囲外に逃げ切れないことが多かった。
横回避の回避距離が短いのか、動作+硬直時間が長いのか…。
とにかく動きにワンテンポのズレを感じたのだ。

そしてコンボ自体も、どこまで繋げると反確で、どこまでならセーフなのかがわからない。
そのあたりは、実際に経験を積んで慣れるしかあるまい。

まあ、自分がいかに特定武器種しか使っていないかわかった。
キャラバンのことも考えると、少しずつでも苦手武器の練習をしないといけないようだ。
  1. 2009/12/09(水) 00:07:33|
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最高の一振り

今回の狩人祭、それで得た祭典の証で、ある武器を作った。

それは、ずっとずっと欲しいと思っていた、一振りの太刀である。




mhf_20091202_140950_948.jpg

極短太刀「ガノスレイザー」。
太刀の最大の長所であるリーチを犠牲にし、代わりに驚異的な破壊力を得た太刀である。
水属性太刀の中では最強の攻撃力を誇り、その威力は他の追随を許さない。

片手剣と同程度のリーチしかないこの武器。
太刀という特性から、餓狼装備とも相性が良いと思っている。
まだ実戦投入はしていないが、是非ともメイン武器の一つとして活躍して欲しい。
未強化なので能力は高くないものの、デザインといい将来性といい、文句のつけようがない。

mhf_20091202_141539_807.jpg

密林での素振り、なかなか手ごたえはある。
使いこなすのは至難の業だとは思うが、どうにか頑張ってみたいものだ。
HR100の世界を多彩に彩ってくれると期待している。

  1. 2009/12/08(火) 00:55:10|
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後の祭り

mhf_20091202_140850_360.jpg

随分と前のことになってしまうが、狩人祭の結果が出た。
今回は、紅竜組の勝ちである。
ちなみに私は蒼竜組なので、負け組となってしまった。
これで3回連続で負け犬である。
私が所属する組が負ける、そんなジンクスが生まれつつある。

ざっと今回の狩人祭の振り返りをしてみたいと思う。

まず組としての地力であるが、初日を終始紅竜組がリードしていたことから、紅竜組の方が地力は上と思われる。
占有試練にしても、紅竜組にクシャルダオラを占有されたため、入魂数に大幅な差が出た。
HR22から参加可能なクシャ、また討伐時間自体も短くて済む。
全体を通して、多くのPT募集があったクエストだと思う。

逆に蒼竜組が占有したミラバルカン、募集PTを見かけることはほとんどなかった。
HR81からのクエスト、火事場ガンナーという限定された装備、大量に必要なカラ骨【小】。
これらが大きな壁となって、多くのライトユーザーの前に立ちふさがったものと思われる。

そして最大のポイントとなるシクレ、これが今回の命運を分けた。

紅竜組にシクレが回ったのは、わずかに4回だけである。
しかしいずれのシクレも、時間帯・内容ともに最高の条件が揃っていた。
平日の夜、土日、最終日の朝というログイン人数が多くなる時間帯。
そして内容も低HRでハメやすいクエストばかりが回っていた。

逆に蒼竜組は、好条件のクエストは深夜や平日の昼間に回され、土日や平日の夜に入ったシクレは白エスピやベルQなど、参加条件・連続入魂の厳しいクエストばかりであった。
これが結果的に、蒼竜組の敗北に大きく影響したことは間違いないと思われる。

mhf_20091202_141920_907.jpg

まあ、あれだ。
今回は運がなかった、ただそれだけだと思う。
個人的にはよく入魂できたので、心残りはない。
単に凄腕装備の作成が、また次回の狩人祭まで先送りになっただけのことである。
もう正直、凄腕装備なんてどうでもいい(ぉ

それに、今回は負けても別によかったのだ。
勝っても負けても、今回獲得できる祭典の証で「ある武器」を作ることができるのだ。
勝っていれば強化までできたのだが、それは次の楽しみにしておこう。
  1. 2009/12/07(月) 00:49:47|
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キャラバンの楽しさ

mhf_20091130_125114_583.jpg

最近キャラバンにハマっている。
今まで食わず嫌いだったのだが、やってみると結構楽しい。
MHP2Gでいうところの大連続狩猟みたいなものか。
一体一体は弱めの設定にしてあるので、サクサク倒せるのもストレスが溜まらなくていい。

狩人珠の劣化や知名度の減少といった、時間によるペナルティさえなければ…。
MHFの一つの名物として残っていたかもしれないと思うと、非常に残念に思う。
プレイしている人の多くは、限られた時間の中で趣味として楽しんでいるのである。
そのあたり、運営にはもう一度よく考えてほしい。

mhf_20091130_125442_894.jpg

現在は☆0のクエストを全クリして、☆1の航路に入っている。
そろそろ面倒な敵も増えてきて、苦戦しそうな雰囲気である。
ずっと片手剣しか使ってなかったので、それ以外の武器種を全然所持していなかったりする。
様々な敵との連戦に耐えるためには、敵に合わせた武器種の選択が鍵だと思う。
これを機に、今まで作ってこなかった武器も作ってみようかしら。

それはそうと、ラスタはどこに向かって手を振っているのだろうか。

mhf_20091202_094120_477.jpg

☆1といえど、レイアあたりになってくるとさすがにタフである。
片手剣の強化も、急務となってくるだろう。
現在強化途中の属性片手剣は、火・氷・水である。
特に火属性片手剣はイフリートマロウなので、少々火力に不安がある。
イフリートスラッシュに強化するか、別の火属性片手剣を作るかで悩んでいるのだ。

イフリートスラッシュも悪くはないが、他の属性片手剣に比べるとどうしてもワンランク落ちる。
あと、正直あのグラフィックに飽きt(ry
候補としてはカクトスゲダイエン、爆剣アグニあたりを考えている。
最終的には、グラフィックで決めようと思う(ぇ

それにしても、本当にラスタは何処に向かって手を振っているのだろう。
ラスタといえば、透明化したオオナズチを感知する能力を持っていることで知られている。
見えないものを見る能力、俗に言うゴーストバスターズ的な何かを持っているのかもしれない。
…まあ、どうでもいいか。
  1. 2009/12/06(日) 00:23:17|
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黒滅龍剣、その強さは

折角作った黒滅龍剣、やはり試し切りしてみたい。
誰で試そうか考えて、ここは定番の古龍・クシャルダオラ先生にお願いすることにした。

mhf_20091130_002602_109.jpg

狩人祭で散々倒してきたクシャルダオラ、試し切りには丁度いい。
装備は餓狼装備、相手は下位クシャである。
普通に考えれば、十分すぎるくらいに恵まれた装備である。

しかし、あまりに甘く見すぎたのだろうか、あっさりと2乙してしまう。
いずれも龍風圧からのコンボであった。
龍属性600の黒滅龍剣、すぐに頭破壊できるだろうと、タカをくくっていた。
だが斬れども斬れどもなかなか頭が壊れない。

ケチって閃光玉も持ち込んでいなかった。
怒ったクシャの龍風圧に何度吹き飛ばされたことか。
予想外の苦戦、自分の甘さが身に染みた。

3乙を覚悟していた20針、ついに頭を破壊できた。
龍風圧さえ消えれば、こっちのものである。
頭へバシバシ斬り込んでいき、一気にダメージを稼いでいく。
面白いように怯むクシャ、初めて黒滅龍剣の強さを実感できた瞬間であった。

mhf_20091130_003806_546.jpg

苦戦しながらも、結果は2乙の25分針。
タイムとしては…どうなのだろうか。
とりあえず、普通に戦うのならば毒属性武器のほうがやりやすいかもしれない。
クシャ戦では龍風圧の対策がいかに重要か、それをわからされた戦闘となった。
黒滅龍剣、そのポテンシャルを引き出してやれるよう精進したい。
  1. 2009/12/05(土) 01:31:04|
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紅龍討伐

mhf_20091129_111317_413.jpg

ミラバルカンに挑戦してきた。
とりあえずソロでどこまでいけるのか、それを試してみたかったのだ。
装備は例のごとく上位テンプレ餓狼+繚乱の対弩である。

作戦は麻痺弾の調合撃ち。
硬化するミラバルカンの特性を考慮して、一定ダメージを与える状態異常弾を撃っていく。
毒弾と悩んだのだが、調合成功率が麻痺弾の方が高かったので、麻痺にした。
ひたすら麻痺弾→麻痺したら貫通弾速射で立ち回った。

途中ミラの体色が赤く光り始めた。
初めてのミラバルカン、恐らく硬化の合図だろうと判断した。
しかし、そこでまさかの麻痺弾の弾切れ。
駄目もとで貫通弾を叩き込んでいくが、ダメージを与えている様子はない。

結局そのまま3乙となってしまった。
いずれも装填中にメテオの直撃を食らっての乙であった。
調合撃ちは、とにかく調合と装填のタイミングが重要だと感じた。

mhf_20091129_234001_038.jpg

それでも30分は生き残れたので、思い切ってPT参加してきた。
ドキドキしながらの初PTミラバルカンだったのだが…

戦闘開始直後、なぜか目の前に爆弾が置いてあった。
そして爆発。

気が付くと、私はBCに送られていた。
何が起こったのか理解できないまま、そのクエストは通信エラーで失敗となる。
戻ったメンバーに聞いてみると、大タル爆弾と大タル爆弾Gを間違えたとのこと。
面白いことというのは、案外世の中にゴロゴロしているものだw

ちなみに何故戦闘開始直後に爆弾を使用するのか、その理由はわからなかった。
どうやらセオリーとしてはアリなようだが…何の意味があるのだろうか。
怯み解除か火事場発動だと思うが、正確なことはわからない。
どこかで目にした記憶があるので、もう一度調べなおしてみようと思う。

とりあえずミラバルカンPT戦は、4戦3勝1敗であった。
私は間違いなく寄生だったと思うが。
もう少し余裕ができたら、ソロでも倒してみたいと思う。

mhf_20091130_000548_809.jpg

何はともあれ、こうしてついに黒滅龍剣が完成した。
これでエスピナス変種に勝てるだけの武器は入手できた。
寄生して作ったのが恥ずかしくもあるが…皆で力を合わせて作った、と前向きに考えようw
  1. 2009/12/04(金) 01:05:17|
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フルクシャ様がみてる

ついに禁断の装備に手を出してしまった。


mhf_20091128_225416_016.jpg

伝統の地雷専用装備、フルクシャである。
値段にして125000z、ネタにしては大枚をはたいてしまった。
しかし、クシャ連戦で貯まった素材、腐らしておくのはもったいなかったのだ。
入魂祭というイベント中だからこそ、作る価値があったと思っている。

ちなみに、よく地雷扱いされるフルクシャだが、装備そのものは性能がいい。
下手をすると、私のメイン装備よりもスキル構成はいいかもしれない(ぉ
今はロビー装備にするしか勇気がないが、いつか機会を見つけてクエスト参加してみたいものだ。


mhf_20091129_005401_526.jpg

クシャつながりで、今日も入魂は下位クシャである。
深夜に連戦したPT、非常に雰囲気が良かった。
愛想の良いクエ主に、ノリの良いメンバー。
なにかと作業性の強い入魂だからこそ、こういう部分で楽しむことが大事だ。
私が一番地雷であったが、それでも快く参加させてもらえてありがたい限りであった。

色々と野良でPT参加していると、本当に色々な人がいると感じる。
雑談が多い人もいれば、定型文だけでクエスト終了する人もいる。
仲間がピンチになるとすぐ粉塵を飲んでくれる人もいれば、無視する人もいる。
どれが駄目で、どれが良いなどと言うつもりはない。
問題は、どんなPTに参加しても、それに楽しさを見つけられるかということだ。

紙防御の仲間がいれば、粉塵を飲んであげればよい。
こかしまくる仲間がいれば、そっと諭すなり離れたところで戦うなりすればよい。
アイテムが尽きた仲間がいれば、自分のアイテムを分けてあげればよい。

地雷地雷と騒ぐ前に、自分に出来る精一杯をやる。
それこそが、楽しいMHFライフの近道なのではないだろうか。
  1. 2009/12/03(木) 01:36:58|
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様々な出会い

mhf_20091127_121909_614.jpg

ある日マイトレを訪れると、なぜか管理人が3人に増えていた。
どうやら妹たちらしいのだが、何故に同じ服装なのだろうか。
あれか、世間的に言うところの「お姉ちゃんのおさがり」というやつだろうか。
それでいくと、ウチの管理人はずっと同じ種類の服ばかり着ているということになる…。
今度ポイントを貯めて、是非服をプレゼントしよう、そう思った。

それはそれとして、今日も元気に入魂である。
…正直、そろそろクシャの顔を見るのも飽きてきた。
シクレも全然おいしくないので、参加する気力もわかない。
どうしようかと広場をぶらついていると、意外な人物に会った。

mhf_20091128_170519_483.jpg

我らが猟団の団長殿である。
最近はめっきりインしてなかったのだが、どうやら狩人祭に興味が出たらしい。
火竜の紅玉が欲しいというので、期間限定クエスト「月と太陽」に行ってきた。

金レイアと銀レウスの2頭狩猟である。
魂的にもおいしくて、19魂がゲットできる。
最初ガンナーさんが分断しようとしていたのだが、眠ったレウスを間違って私が起こしてしまった。
「あ」とつぶやくガンナーさんには本当に申し訳ないことをしたと思っている。

結局1戦目は敗退した。
分断は難しいと判断した団長は、太刀を担いでくれた。
すると、その後の連戦は全て成功した。
なんでもかんでもセオリーどおりにやればいいというものではないということだろう。
あまり一つの考え方に固執すると、新しい発見は生まれなくなってしまうものだ。


その後、休憩がてら雑談をしていると「ネタ装備が見たい」と言い出した。
私が先日作った、戦うコックさんである。
当然のごとく、意気揚々と着替えをすませて、お披露目することにした。



mhf_20091128_171908_679.jpg

こうして見ると、変態以外の何者でもない。
団長のチラリ太ももがかわいく見えるくらいだ。
こんな装備のハンターに狩られるモンスター、どれだけ悔しいか想像に難くない。

時間にして1時間あまりであったが、実に楽しい時間であった。
やはりモンハンは知り合いとプレイしている時が最も充実している。
もっともっと、色々な人と出会いたい、そう思った。
  1. 2009/12/02(水) 01:14:09|
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Ash

Author:Ash
サーバー3で活動するへたれハンターです
基本的に自由区をうろついています

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