HR100からのMHF

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大きいの、小さいの

相変わらずエスピナスと連戦。
もうこうなったら意地である。
奴をソロで倒すまで、何度でもクエスト受注するだけだ。
そろそろ狩人弁当の食材が底をつきかけているが、気にしたら負けである。

それにしても、個体差というのは面白い。
特にエスピナス戦では、相手のサイズによって戦いやすさがグンと変わってくる。

mhf_20091109_211859_896.jpg

これは小さいサイズ。
小さい個体だと、斬り上げコンボを腹に当てるのが難しい。
ほとんどが足に当たってしまうのである。
また、足元にもぐりこむのが難しいので、尻尾振りによく当たってしまう。
メリットとしては、突進がかわしやすいのと、頭や尻尾を狙いやすいことだろうか。




mhf_20091109_225219_822.jpg

こちらは大きいサイズである。
大きいサイズになると、今度は斬り上げコンボが腹に届かず厳しい。
剣の切っ先を腹の真ん中にカスらせるくらいの感覚でないと当たらない。
身体の当たり判定がでかく、突進をかわしにくいというのも辛い。
私は大きいサイズを引いたら、7割方倒すのをあきらめている。
餓狼状態では走ることができないので、突進の被弾確率が跳ね上がるのだ。
まあ餓狼スキルを使わなければいいだけなのだが、もはや青いエフェクトを見ないと禁断症状がでるようになってしまった(ぉ

恐らく、ここ数日で20~30戦くらいはやっていると思うのだが、一向に上手くならない。
1度だけ角を折ることができて、「あと少しだ」と油断したところに突進ハメを食らってしまった。
たとえ体力満タンの状態でも、一度こかされたら二度と起き上がれない恐怖がエスピナスにはある。

立ち回りそのものは固まってきた感じなので、後は集中力を切らさずプレイするだけだ。
卑怯くさい起き攻めに頭を抱えてのたうちながら、何度でも挑戦するのみである。
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  1. 2009/11/11(水) 02:50:12|
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