HR100からのMHF

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私的・餓狼スキルの立ち回り

このブログを始めた頃から、ずっと餓狼片手剣で戦ってきた。
期間にして2ヶ月程度であるが、だいぶ餓狼にも慣れてきた感じである。
そこで、私が個人的に考える「餓狼片手剣の立ち回り」について、少し書いてみようと思う。

先に述べておくが、私はへたれハンターである。
なので実力は皆無、知識も皆無である。
あくまで個人的な考えなので、真に餓狼スキルを理解したいなら、他のサイト様を参考にしていただきたい。



mhf_20091023_011336_664.jpg

餓狼スキルとは、スタミナを最小値にすることで発動する攻撃スキルである。
会心率+50%、会心補正UP、回避性能+2、といった内容になる。
ぶっちゃけものすごく強い。

さて、発動条件の「スタミナ最低値」であるが、これによるデメリットを考えてみる。

・全力疾走できない。
・ガードが1回しかできない。(攻撃によってはガードすら出来ないらしい。私は検証してないが。
・緊急回避が1回しかできない。
・逃げからの緊急回避(ハリウッドジャンプ)ができない。

こんなところだろうか。
この中で特にポイントとなるのは、緊急回避が1回しかできない、という部分である。


mhf_20091023_040236_981.jpg

片手剣の基本的な攻撃は、ジャンプ斬り→コンボ→緊急回避で隙消し&離脱、といった感じだと思う。
しかし餓狼片手剣の場合は、この方法が使えない。
隙消しや離脱目的で緊急回避を使ってしまうと、スタミナが回復するまでガードや回避ができなくなる。
つまり、その間に咆哮や回避困難な攻撃が来ると、必ず被弾することになってしまう。

餓狼片手剣の場合は、ジャンプ斬り→コンボ→走って離脱、が基本の攻撃パターンである。
これにより、相手の咆哮や攻撃に対処しやすい状況に持っていける。

片手剣は攻撃キャンセル時間が短い(攻撃後、回避や次の攻撃につなげるボタン入力受付時間が短い。
そのため、相手の行動に合わせて回避するかどうかを考えるのは、なかなか難しい。

コツは、「あと一回なら攻撃できるかな」という所で攻撃をやめて、相手の様子を伺うことである。
咆哮や攻撃が来たらガードor回避、さらに追撃できそうなら攻撃再開。
これが餓狼片手剣において、最もDPSを稼げるやり方なのではないかと思う。

mhf_20091218_155401_584.jpg

しかしこのやり方だと、普通に片手剣を使うより手数が落ちる。
最近気になっているのが、

普通に使う片手剣と餓狼片手剣、どちらが攻撃効率が高いのか

ということである。
餓狼片手剣でも、耳栓や風圧無効といったスキルさえ付けておけば、通常時と同じ立ち回りで良いと思う。
ただ、私はあまり補助スキルを使わないので、こういう立ち回りになるしかない。
この立ち回りで普通に使うよりDPSが低かったら、餓狼発動する意味がないのだが…。
検証してみたいものの、ちょっと怖いのでやりたくないw
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  1. 2009/12/23(水) 00:13:56|
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