HR100からのMHF

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新たなる挑戦

mhf_20091222_114924_580.jpg

マレカリンガの強化素材は集まったのだが、強化する前にやることがある。
そう、エスピナス亜種のソロ狩猟である。

HR51からのエスピナス亜種クエスト。
HR71で作成可能なシヌスカリンガで倒したい。
まあ厳密に言えばラクスカリンガで倒すべきなのだろうが、強化してしまったものは仕方ない。
それにシヌスカリンガでも倒すのは容易ではないだろう…。


ひとまず試しにソロで行ってみたのだが。
やはりエスピナス、その強さは圧倒的であった。

体力的には原種よりもタフになっているのだろうか。
最初の怒り時までにかかる時間が、原種よりも長い。
使用している武器の能力に違いがあるので、正確なことは言えないが。
私の場合だと概ね5分超といったところである。

基本的な立ち回りは原種と変わらない。
ブレスや威嚇の隙に懐に潜り込み、ひたすら腹を攻撃するのみである。

しかし、エスピナス亜種には原種にない攻撃パターンが2つある。
溜めブレスと溜めアッパーである。
どちらも攻撃モーションはわかりやすいのだが、攻撃範囲と威力がハンパではない。
モーションをみたら、武器を仕舞って距離をとるしかない。

これがエスピナス亜種戦での大きなポイントとなると思う。

そもそも、対エスピナスにおいて片手剣で戦う場合、相手との距離を離してはいけない。
距離をとると突進を多用してくる上に、そのホーミング性能から被弾する可能性が高い。
隙を見つけたらすぐに攻撃できる位置取り、というのがエスピナス戦では重要になる。

だが、溜め攻撃をみたらいやがおうにも距離を取らざるを得ない。
また攻撃判定がギリギリまで残っているので、距離を詰める際も慎重にならないといけない。
そのため攻撃のリズムに狂いが出て、ミスや被弾に繋がってしまうのだ。

今はまだ立ち回りを煮詰めている最中である。
現段階では、3回目の怒り時を乗り越えられない状態だ。
立ち回りに安定感を作らなければ、とても勝てる相手ではないと痛感した。
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  1. 2009/12/25(金) 00:28:21|
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